研究者
J-GLOBAL ID:200901074235091129   更新日: 2022年12月19日

竹内 美香

タケウチ ミカ | Takeuchi Mika
所属機関・部署:
研究分野 (2件): 臨床心理学 ,  社会心理学
研究キーワード (8件): Learning of Altruistic and Pro-social Behavior ,  Human Development and Mental Health ,  心理学教育 ,  親子関係 ,  臨床場面の会話過程 ,  健康行動 ,  発達と健康 ,  心理アセスメント
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • The Developmental Study on the Processes of Learning of the Prosocial and Altruistic Behavior
  • The Factorial Study on the Depressive Symptoms of Adolescence : Social, Developmental, Personality Factors
  • 向社会的行動,愛他的行動の学習と発達に関する諸要因の研究
論文 (2件):
MISC (57件):
書籍 (11件):
  • 「伝わるPC表現 イラストレイテッド情報デザイン」
    日本教育訓練センター 2011 ISBN:9784864180108
  • 「食べる・育てる心理学 -『食育の』基礎と臨床」(伊東暁子・竹内(鈴木)美香・鈴木晶夫 共著)
    川島書店 2010 ISBN:9784761008642
  • 「事例で読み解く 周産期メンタルヘルスケアの理論-産後うつ病発症メカニズムの理解のために」(北村俊則・編著) より第8章「被養育体験」Pp141-165
    医学書院 2007 ISBN:9784260006064
  • 「心理学教育再考-教養課程の心理学とは」(鈴木晶夫・竹内美香 編著)より第2,4,7章 執筆担当
    川島書店 2007 ISBN:9784761008000
  • メンタルヘルスシリーズ 「抑うつの現代的諸相: 第2章4節 『抑うつと早期体験』」Pp156-188
    ゆまに書房 2006
もっと見る
Works (4件):
  • The developmental/health psychological study on the body and health(well-being)images : the body touching and the parental care experiences
    - 1997
  • 身体意識と健康観(感)の発達/健康心理学的研究:身体接触と親子関係
    - 1997
  • Assessment and education for acceptabilities or bodily attachment at care-taking scene between the stuff and the client
  • 愛他行動の観察学習の行動を指標とした効果の検討と保育場面への適用の試み
学歴 (4件):
  • - 1993 青山学院大学
  • - 1993 青山学院大学院博士後期課程 文学研究科 心理学専攻
  • - 1983 青山学院大学
  • - 1983 青山学院大学 文学部 教育学科心理学専攻
学位 (2件):
  • 文学修士 (青山学院大学)
  • 博士(医学) (北里大学)
委員歴 (1件):
  • 2009 - 2011/07 独立行政法人日本学術振興会 特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員
受賞 (1件):
  • 2008 - 2008年度本明記念賞受賞 (日本健康心理学会)
所属学会 (5件):
日本臨床発達心理士会 ,  日本行動医学会 ,  日本行動科学学会 ,  日本パーソナリティ心理学会 ,  日本心理学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る