研究者
J-GLOBAL ID:201701013006127083   更新日: 2021年04月21日

橋田 竜兵

ハシダ リョウヘイ | RYOHEI HASHIDA
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 建築計画、都市計画
研究キーワード (4件): 都市計画史 ,  ハウジング ,  住宅地計画 ,  建築計画
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2019 - 2023 縮小社会における総合的・中長期的な空き家対策に向けた実証的研究
  • 2020 - 2022 地域コミュニティに開かれた特別支援学校についての学際的研究 -ローカルな学習文化資源を活かしたラボラトリースクール構想
  • 2018 - 2021 住宅生活協同組合が開発した住宅団地における居住環境形成プロセスの特性
  • 2017 - 2020 瀬戸内の工業都市における住宅供給と都市改変の動的構造
論文 (17件):
MISC (7件):
  • 橋田竜兵, 森田芳朗. 科学研究費助成事業の採択課題にみる空き家研究の動向. 2019年度日本建築学会大会(北陸)特別研究部門研究協議会資料「2030年の都市・建築・くらし:縮小社会のゆくえと対応策」. 2019. 35-36
  • 橋田竜兵. 神戸市北須磨団地における福祉転用と地域受容. 2019年度日本建築学会大会(北陸)特別研究部門研究協議会資料「2030年の都市・建築・くらし:縮小社会のゆくえと対応策」. 2019. 119-122
  • 橋田竜兵. フィオーレ喜連川の賃貸集合住宅を核とした移住施策. 2019年度日本建築学会大会(北陸)建築社会システム部門研究協議会資料「建築のリ・スタート」. 2019. 81-84
  • 橋田竜兵. 地域資源としてケアが再構成する住宅地 : 住宅生協が開発した北須磨団地 (特集 持続する住宅地への経営的マネジメント). 住宅. 2017. 726. 39-44
  • 森田 芳朗, 橋田 竜兵. 48年目のこぶし団地 : 労働組合がつくった住宅団地 (特集 計画住宅地は「故郷(ふるさと)」になりうるのか?). 住宅. 2013. 65. 5. 29-34
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講演・口頭発表等 (22件):
  • 大学の廃棄家具の活用によるリノベーションと場の形成:九大什器プロジェクトの試み
    (日本建築学会研究報告 九州支部(CD-ROM) 2020)
  • 戦前期の造船会社による工場建設と産業基盤整備 造船工業都市玉野の形成過程に関する研究(その1)
    (日本建築学会中国支部研究報告集 日本建築学会中国支部 編 2020)
  • 防府市における塩田跡地への工場進出と市街地の変容 : 三田尻塩田跡地にみる社会基盤の形成
    (日本建築学会中国支部研究報告集 日本建築学会中国支部 編 2020)
  • 福山における日本鋼管の住宅団地の土地利用転換に伴う市街地形成の変化に関する研究
    (日本建築学会中国支部研究報告集 日本建築学会中国支部 編 2020)
  • 小笹団地の開発における住棟形式の選択と地形対応
    (日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM) 2018)
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学位 (1件):
  • 博士(工学) (九州大学)
委員歴 (4件):
  • 2020/04 - 現在 日本建築学会 住宅地計画小委員会 委員
  • 2020/04 - 現在 日本建築学会 住宅ストック活用小委員会 委員
  • 2019/04 - 2020/03 日本建築学会 住宅ストック法制度・政策小委員会 委員
  • 2018/11 - 2020/03 日本建築学会 縮小社会における都市・建築の在り方検討特別研究委員会 委員
所属学会 (3件):
都市住宅学会 ,  日本建築学会 ,  日本都市計画学会
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