研究者
J-GLOBAL ID:201901012382147484   更新日: 2019年01月02日

宇川 諒

Ugawa Ryo
所属機関・部署:
研究キーワード (3件): 整形外科学 ,  脊椎外科 ,  脊椎脊髄外科
論文 (2件):
  • Ugawa R, Takigawa T, Shimomiya H, Ohnishi T, Kurokawa Y, Oda Y, Shiozaki Y, Misawa H, Tanaka M, Ozaki T. An evaluation of anesthetic fade in motor evoked potential monitoring in spinal deformity surgeries. Journal of orthopaedic surgery and research. 2018. 13. 1. 227
  • Oda Y, Takigawa T, Ugawa R, Shiozaki Y, Misawa H, Sugimoto Y, Tanaka M, Ozaki T. Relationship between Displacement of the Psoas Major Muscle and Spinal Alignment in Patients with Adult Spinal Deformity. Asian spine journal. 2018. 12. 2. 335-342
MISC (24件):
  • 宇川 諒, 瀧川 朋亨, 村岡 聡介, 塩崎 泰之, 三澤 治夫, 尾崎 敏文. 脊柱変形手術におけるMEP波形低下症例の検討. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌. 2018. 61. 春季学会. 123-123
  • 宇川 諒, 塩崎 泰之, 村岡 聡介, 吉田 晶, 瀧川 朋亨, 三澤 治夫, 尾崎 敏文, 松川 昭博. ラット脊椎固定モデルにおけるrhBMP2添加リン酸化プルランフィルムの有用性の検討. Journal of Spine Research. 2018. 9. 3. 542-542
  • 宇川 諒, 塩崎 泰之, 村岡 聡介, 池田 吉弘, 内野 崇彦, 小田 孔明, 吉村 将秀, 吉田 晶, 瀧川 朋亨, 三澤 治夫, 尾崎 敏文, 松川 昭博. ラット脊椎固定モデルにおけるrhBMP2添加リン酸化プルランフィルムの有用性の検討. 移植. 2018. 52. 6. 582-582
  • 宇川 諒, 杉本 佳久, 小田 孔明, 渡邉 典行, 塩崎 泰之, 鉄永 倫子, 瀧川 朋亨, 田中 雅人, 尾崎 敏文. Neurofibromatosis type 1に伴う脊柱側彎症の手術成績. 中国・四国整形外科学会雑誌. 2017. 29. 2. 297-300
  • 宇川 諒, 瀧川 朋亨, 小田 孔明, 塩崎 泰之, 鉄永 倫子, 杉本 佳久, 三澤 治夫, 田中 雅人, 尾崎 敏文. 脊柱変形手術時の運動誘発電位モニタリングにおけるanesthetic fade現象の検討. 日本整形外科学会雑誌. 2017. 91. 8. S1733-S1733
もっと見る
経歴 (6件):
  • 2018/12 - 現在 岡山大学
  • 2018/09 - 2018/11 英国王立整形外科病院 AOSpine fellow
  • 2015/04 - 2018/08 岡山大学
  • 2013/04 - 2015/03 鳥取市立病院
  • 2009/04 - 2013/03 岡山済生会総合病院
全件表示
受賞 (1件):
  • AOSpine Japan Fellowship 2018
所属学会 (7件):
中国・四国整形外科学会 ,  AOSpine ,  中部日本整形外科災害外科学会 ,  日本側弯症学会 ,  日本脊椎インストゥルメンテーション学会 ,  日本脊椎脊髄病学会 ,  日本整形外科学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る