研究者
J-GLOBAL ID:200901005051203445   更新日: 2017年04月11日

立花 正彦

TACHIBANA Masahiko
所属機関・部署:
研究キーワード (5件): 建築構造学 ,  鉄骨鉄筋コンクリート構造 ,  充填鋼管コンクリート構造 ,  木質構造 ,  ハイブリッド構造
競争的資金等の研究課題 (11件):
  • 2007 - 2010 パノラマ形状の2×4構法の力学的性状に関する実験的研究
  • 2008 - 2008 ラジオ用鉄塔の碍子取替工事用架設仮構台の力学的特性
  • 2009 - 現在 ノンダイアフラム形式柱梁接合部における増厚鋼管パネルの開発
  • 2009 - 現在 コンクリート系構造物の耐震補強法の開発研究
  • 2010 - 2011 可搬可搬型耐震壁の力学的挙動に関する実験的研究
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MISC (73件):
書籍 (3件):
  • 鉄骨鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説(2001改定)
    日本建築学会 2001
  • 合成構造の設計 ー学びやすい構造設計ー
    日本建築学会関東支部 2006
  • 規基準の数値は「何でなの」を探る 第2巻
    株式会社 建築技術 2015
講演・口頭発表等 (30件):
  • 袖壁付き充腹形SRC柱部材の力学的性状に関する実験的研究その4 鉄骨形式による影響、履歴曲線と耐力
    (日本建築学会大会学術講演 2002)
  • 防錆塗装鉄骨を用いたSRC部材の力学的性状に関する実験的研究その3 柱部曲げせん断実験 実験計画・破壊性状
    (日本建築学会大会学術講演 2002)
  • コンクリート中における鉄骨要素の非破壊検査に関する基礎研究 その3 溶接部探傷実験
    (日本建築学会大会学術講演 2002)
  • 引張軸力下の非埋込型SRC柱脚に関する実験的研究その5 補強主筋と鋼板による修復 実験計画
    (日本建築学会大会学術講演 2002)
  • 引張軸力下の非埋込型SRC柱脚に関する実験的研究その6 補強主筋と鋼板による修復 実験結果及び考察
    (日本建築学会大会学術講演 2002)
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Works (40件):
  • 建築物の耐震診断システムマニュアル(鉄骨鉄筋コンクリート造)
    1990 -
  • 鋼構造露出型柱脚接合法の開発研究
    1994 -
  • 三次元加力によるRC造骨組の力学的性状に関する基礎研究
    1994 -
  • 鉄骨鉄筋コンクリート造 配筋指針(案)・同解説
    1994 -
  • 中強度(420kg5/cm<sup>2</sup>)コンクリートを用いた実大HiRC構造部材のコンクリート強度及び温度性状に関する実験
    1996 -
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経歴 (1件):
  • 東京電機大学 未来科学部建築学科 教授
委員歴 (2件):
  • 2009/04/01 - 2012/04/30 日本鋼構造協会 鋼-木質系ハイブリッド構造の設計施工に関する技術資料作成小委員会 主査
  • 2012/04/01 - 2013/03/31 建築研究開発コンソーシアム 委員長
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