研究者
J-GLOBAL ID:200901013200371065   更新日: 2020年03月18日

吉村 治正

ヨシムラ ハルマサ | Yoshimura Harumasa
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 奈良大学  大学院社会学研究科 社会学専攻   教授
研究分野 (1件): 社会学
研究キーワード (2件): 社会調査 ,  社会学
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 2018 - 2021 内閣府世論調査の測定誤差の研究
  • 2016 - 2019 多選択肢における回答行動の統合的研究:質問紙・ウェブ調査の設計と妥当性の検討
  • 2016 - 2017 インターネット調査の偏向性の研究
  • 2015 - 2017 社会学的知見に基づくWeb調査の代表性の分析
  • 2012 - 2015 社会情動的選択性から見た高齢者のソーシャルネットワークに関する研究
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論文 (17件):
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MISC (3件):
  • 吉村 治正. グループホームにおける介護労働者の感情コントロール. 平成16年度~18年度科学研究費補助金成果報告書『ケアの商品化・組織化とジェンダー・アイデンティティの変容に関する調査研究』. 2007. 50-61
  • 吉村治正. 社会的実験室からブラックメトロポリスへ. 平成14年度~17年度科学研究費補助金研究成果報告書『現代社会におけるシカゴ学派社会学の応用可能性』. 2006
  • 吉村 治正. 郵送調査における測定誤差の研究事例. 青森大学地域社会研究. 2006. 14. 47-56
書籍 (1件):
  • 社会調査における非標本誤差
    東信堂 2017
講演・口頭発表等 (10件):
  • 社会調査において無効回答選択肢を含めることの影響
    (日本社会学会大会 2019)
  • ウェブ調査の職業的回答者は問題とされるべきなのか
    (日本行動計量学会大会 2018)
  • 回答率と非回答の論理
    (一般社団法人社会調査協会・慶應義塾大学三田哲学会共催研究会 2018)
  • Web調査の偏りは非回答によるか、標本抽出フレームによるか
    (日本社会学会大会 2017)
  • 標本抽出フレームの違いがもたらす態度測定への影響
    (日本行動計量学会大会 2017)
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Works (4件):
  • 第四回青森生活意識調査報告
    2003 -
  • 第三回青森生活意識調査報告
    2003 -
  • 第二回青森生活意識調査報告
    2002 -
  • 第一回青森生活意識調査報告
    2001 -
学歴 (3件):
  • - 2009 The University of Chicago Graduate School, Department of Sociology
  • - 2000 慶應義塾大学 法学政治学研究科 政治学
  • 1986 - 1990 慶應義塾大学 法学部 政治学
経歴 (5件):
  • 2015/04 - 現在 奈良大学 教授
  • 2011/04 - 2015/03 奈良大学 准教授
  • 2004/04 - 2011/03 青森大学 准教授
  • 2000/04 - 2004/03 青森大学 専任講師
  • 2000/04 - 2001/03 慶應義塾大学 非常勤講師
受賞 (1件):
  • 2019/09 - 日本行動計量学会 杉山明子賞(学術図書出版賞)
所属学会 (3件):
経済社会学会 ,  日本社会学会 ,  行動計量学会
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