研究者
J-GLOBAL ID:200901022159717838   更新日: 2020年11月16日

宮脇 正一

ミヤワキ ショウイチ | Miyawaki Shouichi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (4件): 成長、発育系歯学 ,  社会系歯学 ,  外科系歯学 ,  常態系口腔科学
研究キーワード (9件): 歯科矯正学 ,  ブラキシズム ,  外科系歯学 ,  機能系基礎歯科学 ,  矯正・小児・社会系歯学 ,  Bruxism ,  Oral and Maxillofacial Surgery ,  Functional basic dentistry ,  Orthodontics
競争的資金等の研究課題 (67件):
  • 2020 - 2023 自動埋入型骨固定装置を利用した骨のメカニカルストレス受容の解明
  • 2020 - 2023 新たな食道疾患の発症機序の解明:不正咬合と咀嚼筋障害に起因する口腔機能低下の影響
  • 2019 - 2022 胃内と口腔内の常在細菌叢、ブラキシズム及び胃食道逆流との関連性の解明
  • 2019 - 2022 ストレスが食道の知覚過敏と覚醒時ブラキシズムに及ぼす影響の解明
  • 2019 - 2022 炎症性メディエーターの動態が食道知覚の変化とブラキシズムの発症に与える影響の解明
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論文 (148件):
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MISC (475件):
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特許 (6件):
書籍 (12件):
  • 歯科矯正学 第6版
    医歯薬出版 2019 ISBN:9784263458327
  • 新よくわかる顎口腔機能 : 咬合・摂食嚥下・発音を理解する
    医歯薬出版 2017 ISBN:9784263444894
  • 歯科矯正学 第5版
    2008
  • 口と歯の事典
    朝倉書店 2008 ISBN:9784254300918
  • (伊藤学而:島田和幸編)かお・カオ・顔-顔学へのご招待-
    あいり出版 2007
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講演・口頭発表等 (179件):
  • LPSはラット初代培養神経系細胞とPC-12のKCC2発現を減少させる
    (第94回日本薬理学会)
  • EFFECTS OF THE USE OF AN AUTOMATIC EMBEDDING AUXILIARY SKELETAL ANCHORAGE DEVICE ON THE STABILITY OF MINISCREWS AND SURROUNDING BONE UNDER LOADING.
    (The 9th International Orthodontic Congress. 2020)
  • The relationships between the subjective symptoms of awake bruxism, masseter muscle activity in wakefulness, and temporomandibular disorders.
    (The 9th International Orthodontic Congress)
  • Relationships between upper gastrointestinal symptoms and symptoms of temporomandibular disorders
    (The 9th International Orthodontic Congress)
  • Importance of occlusion and physiological significance of sleep bruxism
    (The 9th International Orthodontic Congress)
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学歴 (3件):
  • 1990 - 1994 大阪大学 歯科矯正学
  • - 1994 大阪大学
  • - 1989 大阪大学
学位 (1件):
  • 博士(歯学) (大阪大学)
経歴 (7件):
  • 2020/04 - 現在 鹿児島大学病院 発達系歯科センター長
  • 2018 - 2019 Faculty of Dental Medicine Universitas Airlangga Visiting Professor
  • 2011/04 - 2016/03 鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 副研究科長
  • 2013/04 - 2014/03 鹿児島大学病院 発達系歯科センター長
  • 2009/04 - 2011/03 鹿児島大学医学部・歯学部附属病院 病院長補佐
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委員歴 (10件):
  • 2018/05 - 現在 日本口蓋裂学会 認定師認定委員会委員
  • 2017/08 - 現在 九州矯正歯科学会 副会長
  • 2017/05 - 現在 日本口蓋裂学会 理事
  • 2014/04 - 現在 日本矯正歯科学会 学術奨励賞選考委員、「Orthodontic Waves」編集委員長
  • 2011/05 - 現在 日本口蓋裂学会 学術委員
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受賞 (8件):
  • 2019/11 - 日本矯正歯科学会 優秀発表賞 新規骨再生誘導材OCP/Collagen移植後に顎裂部の骨再生および歯の萌出と移動を認めた片側性唇顎裂の2治験例
  • 2015/11 - 日本矯正歯科学会 優秀発表賞 圧刺激による骨芽細胞のケモカインの発現誘導にはIL-1βとMyD88シグナル伝達系が必要である
  • 2015/11 - 日本矯正歯科学会 優秀発表賞 クレンチング時の脳賦活部位の左右差についての検討:fMRIを用いた研究
  • 2013/10 - 日本矯正歯科学会 優秀発表賞 胃酸分泌抑制剤ニザチジンの唾液分泌促進剤としての可能性-中枢への作用と内臓感覚との関連-
  • 2013/10 - 日本矯正歯科学会 優秀発表賞 顎関節症患者の咀嚼筋の疼通に関連する脳賦活部位の検討
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所属学会 (11件):
日本歯科放射線学会 ,  九州矯正歯科学会 ,  日本歯科医学教育学会 ,  顎変形症学会 ,  日本顎関節学会 ,  日本顎口腔機能学会 ,  日本口蓋裂学会 ,  日本矯正歯科学会 ,  日本睡眠学会 ,  Japanese Association for Dental Research ,  International Association for Dental Research
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