研究者
J-GLOBAL ID:200901024588286082   更新日: 2020年06月08日

松長 延吉

マツナガ ノブヨシ | Matsunaga Nobuyoshi
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (2件): http://www.obihiro.ac.jp/http://www.obihiro.ac.jp/
研究分野 (5件): 動物生産科学 ,  動物生産科学 ,  獣医学 ,  獣医学 ,  獣医学
研究キーワード (2件): 内分泌学 ,  家畜生理学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2005 - 2006 乳牛の飼養管理が生殖機能に及ぼす栄養生理学的研究
  • 内分泌操作による反芻家畜の生産性向上
論文 (17件):
MISC (19件):
  • 松長延吉, 小山田愛, 川添奈津美. 育成子牛のGHRP刺激GH分泌に及ぼすムスカリン受容体の役割. 畜産フィールド科学年報 帯広畜産大学. 2010. 7. 14-14
  • 松長延吉, 川添奈津美, 小山田愛. ホルスタイン種雌育成牛のキスペプチン刺激LH反応に及ぼすGnRHアンタゴニストの影響. 畜産フィールド科学年報 帯広畜産大学. 2010. 7. 13-13
  • 松長延吉. ホルスタイン種雌育成牛に及ぼすGHRHおよびGHRP投与の採食による変化. 畜産フィールド科学年報 帯広畜産大学. 2009. 6. 10-10
  • 松長延吉. ホルスタイン種雌育成牛に及ぼすキスペプチン投与の月例による変化. 畜産フィールド科学年報 帯広畜産大学. 2009. 6. 9-9
  • 松長延吉. 育成雌牛におけるキスペプチンの作用. 畜産フィールド科学年報 帯広畜産大学. 2008. 5. 14-14
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講演・口頭発表等 (1件):
  • Effects of mesenteric venous infusion of VFA on GH secretion in sheep.
    (The 8th Asian-Australasian Association of Animal Production Societies Animal Science Congress 1996)
学歴 (3件):
  • 1990 - 1991 東北大学 農学研究科 畜産学 後期
  • 1988 - 1990 東北大学 農学研究科 畜産学 前期
  • 1983 - 1987 東北大学 農学部 畜産学科
学位 (2件):
  • 農学修士 (東北大学)
  • 博士(農学) (東北大学)
経歴 (3件):
  • 2014/04 - 現在 帯広畜産大学 准教授
  • 2007/04 - 2014/03 帯広畜産大学 助教
  • 1991/09 - 2007/03 帯広畜産大学 助手
所属学会 (4件):
日本内分泌学会 ,  北海道畜産草地学会 ,  家畜栄養生理研究会 ,  日本畜産学会
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