研究者
J-GLOBAL ID:200901024907933363   更新日: 2020年05月14日

榎本 知郎

エノモト トモオ | Enomoto Tomoo
所属機関・部署:
職名: 助教授,准教授
研究分野 (2件): 解剖学 ,  自然人類学
研究キーワード (4件): 組織学 ,  霊長類学 ,  Histology ,  Primatology
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 1985 - 2010 ヒトと霊長類の繁殖戦略の進化
  • 1985 - 2010 Evolution of human and non-human primate reproductive system
  • 1998 - スラウェシマカクの種分化の研究
  • 1984 - 1996 ボノボの遊び行動の研究
  • 1990 - 霊長類のオスの生殖器の形態と繁殖戦略
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MISC (76件):
  • Testicular Histology and Male Reproductive strategies of Great Apes. Primate Research. 2003. 19. 115-123
  • 大型類人猿の精巣微細形態とオスの繁殖戦略. 霊長類研究. 2003. 19. 115-123
  • Testicular Histology and Male Reproductive strategies of Great Apes. Primate Research. 2003. 19. 115-123
  • 榎本 知郎、「たてまえ」と「ほんね」を使い分けるビーリャ. 『アフリカを歩く』加納隆至・黒田末寿・橋本千絵編著 以文社. 2002. 368-378
  • 花本 秀子、榎本 知郎、中野 まゆみ、松林清明、組織化学的手法によるカニクイザルとニホンザルの精子発生の比較. 第18回日本霊長類学会. 2002
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書籍 (8件):
  • 性・愛・結婚-霊長類学からのアプローチ
    丸善ブックス 1998
  • 性・愛・結婚 霊長類学からのアプローチ
    丸善ブックス74 1998
  • Sex, Love and Marriage
    Maruzen 1998
  • Sexuality, Love and Marriage in humans
    Maruzen Books 74 1998
  • ボノボ謎の類人猿に性と愛の進化を探る
    丸善ブックス59 1997
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Works (2件):
  • チンパンジーの行動生態学的研究
    1985 -
  • The behavioral ecology of chimpanzees
    1985 -
学歴 (4件):
  • - 1974 京都大学 動物学
  • - 1974 京都大学
  • - 1970 京都大学 動物学
  • - 1970 京都大学
学位 (2件):
  • 理学博士
  • 理学修士 (京都大学)
所属学会 (4件):
日本解剖学会 ,  日本動物行動学会 ,  日本霊長類学会 ,  日本人類学会
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