研究者
J-GLOBAL ID:200901029817026806   更新日: 2021年06月09日

後藤 大輔

ゴトウ ダイスケ | Goto Daisuke
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 膠原病、アレルギー内科学
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2009 - γδ陽性NKT細胞による間質性肺炎誘導メカニズムの解析 (ヒト膠原病合併間質性肺炎発症メカニズム解析へも応用)
  • 2001 - iNKT細胞による関節炎の制御機構の解明
  • 2001 - 自己免疫疾患における可溶性CD1d分子の役割に関する研究
  • 1996 - 自己免疫疾患におけるTGF-βの役割に関する研究
論文 (117件):
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書籍 (60件):
  • 全身性強皮症・限局性強皮症・好酸球性筋膜炎・硬化性萎縮性苔癬の診断基準・重症度分類・診療ガイドライン
    2017
  • 全身性強皮症・限局性強皮症・好酸球性筋膜炎・硬化性萎縮性苔癬の診断基準・重症度分類・診療ガイドライン
    2017
  • 全身性強皮症・限局性強皮症・好酸球性筋膜炎・硬化性萎縮性苔癬の診断基準・重症度分類・診療ガイドライン
    金原出版 2017 ISBN:9784307400558
  • COLOR ATLAS 膠原病・リウマチ改訂第3版
    診断と治療社 2016
  • COLOR ATLAS 膠原病・リウマチ改訂第3版
    診断と治療社 2016 ISBN:9784787822703
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講演・口頭発表等 (42件):
  • 本邦における全身性強皮症早期重症例の臨床症状の多施設前向き研究
    (第63回日本リウマチ学会総会・学術集会 2019)
  • 間質性肺炎モデルマウスにおける新規化合物HPH-15 の作用機序の検討
    (平成30年度 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等政策研究事業 「強皮症・皮膚線維化疾患の診断基準・重症度分類・診断ガイドライン に関する研究」研究班・平成30年度日本医療研究開発機構(AMED) 難治性疾患実用化研究事業「全身性強皮症に対する新規低分子化合物の 有効性に関する研究」研究班・第22回強皮症研究会議 2019)
  • 強皮症における日本人特異的疾患感受性HLA 領域の同定
    (平成30年度 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等政策研究事業 「強皮症・皮膚線維化疾患の診断基準・重症度分類・診断ガイドライン に関する研究」研究班・平成30年度日本医療研究開発機構(AMED) 難治性疾患実用化研究事業「全身性強皮症に対する新規低分子化合物の 有効性に関する研究」研究班・第22回強皮症研究会議 2019)
  • 治療により難聴症状が著しく改善したANCA関連血管炎性中耳炎(OMAAV)の一例
    (茨城リウマチ 2018)
  • 高安動脈炎に対してtocilizumabを投与後PET-CT検査を撮影した1症例
    (水戸IL-6研究会 2018)
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学位 (2件):
  • 博士(医学) (千葉大学)
  • Doctor(Medical) (Chiba University)
委員歴 (1件):
  • 2014/04 - 現在 水戸日立リウマチフォーラム 世話人
受賞 (1件):
  • 2004 - 日本内科学会奨励賞
所属学会 (6件):
日本臨床免疫学会 ,  日本免疫学会 ,  日本内科学会 ,  日本リウマチ学会 ,  日本シェーグレン症候群学会 ,  日本アレルギー学会
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