研究者
J-GLOBAL ID:200901031319670336   更新日: 2015年04月30日

坪内 千明

ツボウチ チアキ | Tsubouchi Chiaki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 社会福祉学
研究キーワード (6件): 社会福祉支援論 ,  子どもの貧困 ,  社会福祉教育 ,  リフレクション ,  ナラティヴ ,  ソーシャルワーク
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2014 - 2016 「隣る人」の意義ー震災・津波被害者当事者 中・長期的支援法の開発
  • 2005 - 実習教育における体験省察過程の果たす役割
  • 2000 - 社会福祉従事者の養成過程に関する研究
  • 2000 - 実習教育
  • 1992 - 公的扶助における援助過程
論文 (6件):
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MISC (2件):
  • 坪内 千明. 東洋英和女学院大学初年次前期必修科目「キャリア設計」の成果と課題ー大学生活およびキャリア形成に対する意識の変化という観点からの検討ー. 人文・社会科学論集. 2014. 31. 84-103
  • 坪内 千明. 東洋英和女学院大学卒業生のライフコースを考えるー2010年度卒業生調査から-. 人文・社会科学論集. 2012. 29. 65-83
書籍 (7件):
  • 公的扶助論-低所得者に対する支援と生活保護制度
    光生館 2012
  • 福祉事務所運営論(第3版)
    ミネルヴァ書房 2011
  • 新・社会福祉士養成テキストブック第5巻、社会福祉援助技術現場実習指導・現場実習
    ミネルヴァ書房 2007
  • 社会福祉士養成実習施設実習指導者特別研修会テキスト4・実習スーパービジョン論
    日本社会福祉士会 2005
  • 現代保育研究シリーズ2 改訂版・社会福祉(共著)
    チャイルド本社 2005
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講演・口頭発表等 (5件):
  • 実習体験と学びの構造-機関実習の日誌における指導職員の指導に焦点をあてた質的分析
    (日本社会福祉実践理論学会第26回大会 2009)
  • オプション実習における学習効果-学生の実習日誌に基づく質的分析ー
    (日本社会福祉学会第56回全国大会 2008)
  • 実習後の教育課題とミニマムスタンダード-実習成果の定着・成長・回復について-
    (第35回全国社会福祉教育セミナー 2005)
  • 事後指導における学生の実習体験認識過程の活用
    (日本社会福祉学会第49回全国大会 2001)
  • 機関実習の現状と課題-福祉事務所実習を中心に-
    (第30回日本社会事業学校連盟社会福祉教育セミナー 2000)
学歴 (2件):
  • - 1995 日本社会事業大学 社会福祉学研究科 社会福祉学
  • - 1983 青山学院大学 文学部 教育学
学位 (1件):
  • 修士(社会福祉学) (日本社会事業大学)
経歴 (6件):
  • 2011/04 - 東洋英和女学院大学 教授
  • 2003/04 - 2011/03 東洋英和女学院大学 助教授
  • 2001/04 - 2003/03 東洋英和女学院大学 講師
  • 2001 - 2002 東洋英和女学院大学
  • 1999/04 - 2001/03 浦和短期大学 講師
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委員歴 (2件):
  • 2014/01 - 現在 埼玉県社会福祉士会 子ども家庭支援委員
  • 2012/07 - 2014/06 日本ソーシャルワーク学会 機関誌「ソーシャルワーク学会誌」査読委員
所属学会 (2件):
日本ソーシャルワーク学会 ,  日本社会福祉学会
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