研究者
J-GLOBAL ID:200901032661018663   更新日: 2020年09月15日

首藤 英里香

シュドウ エリカ | Shudo Erika
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 基礎看護学
研究キーワード (3件): 看護技術 ,  技術教育 ,  基礎看護学
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2020 - 2023 腰痛予防対策指針をふまえた看護基礎教育における移動技術教育プログラムの普及と実装
  • 2019 - 2022 対象者の安楽性に着目した床上移動援助技術の創出と看護技術習得支援システムの構築
  • 2013 - 2016 医療施設における臭気の包括的評価と臭気対策の検討
  • 2013 - 2016 看護技術習得支援システムの構築に向けた基礎的研究
  • 2010 - 2012 大学における看護師教育のための看護実践力育成に関する教育モデルの 開発
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論文 (25件):
  • 青木信裕, 中村充雄, 首藤英里香, 後藤葉子, 竹田里江, 澤田いずみ, 大日向輝美. 保健医療学系大学学生の卒前における段階的多職種連携実践科目の教育評価(第二報)-1学年と4学年の到達度の比較-. 札幌保健科学雑誌. 2020. 9. 58-62
  • 中村充雄, 青木信裕, 首藤英里香, 後藤葉子, 竹田里江, 澤田いずみ, 大日向輝美. 保健医療学系学生の卒前教育における段階的多職種連携実践科目の教育評価(第一報)-各科目の学習目標と学習機会・到達度の関連-. 札幌保健科学雑誌. 2020. 9. 52-57
  • 首藤英里香, 澤田いずみ, 中村充雄, 青木信裕, 後藤葉子, 竹田里江, 大日向輝美. 保健医療学系3学科合同による段階的多職種連携教育の評価-卒業生を対象にしたフォーカスグループインタビュー-. 札幌保健科学雑誌. 2020. 9. 41-47
  • 澤田 いずみ, 首藤 英里香, 中村 充雄, 青木 信裕, 後藤 葉子, 竹田 里江, 大日向 輝美. 医療系学士課程における段階的IPE評価のための多職種連携能力自己評価尺度(ICASU)の信頼性と妥当性の検討. 医学教育. 2020. 51. 1. 1-13
  • 首藤 英里香, 武田 利明. ベッド上での上方移動における補助具の活用が援助者および被援助者の心身に与える影響. 日本看護技術学会誌. 2019. 18. 50-60
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MISC (13件):
  • 澤田 いずみ, 首藤 英里香, 大日向 輝美. 医科系大学における段階的多職種連携教育の評価(第1報) チーム医療実践能力に対する学生の自己評価. 日本看護学教育学会誌. 2019. 29. 学術集会講演集. 160-160
  • 首藤 英里香, 澤田 いずみ, 大日向 輝美. 医科系大学における段階的多職種連携教育の評価(第2報) 卒業生対象のフォーカスグループインタビュー. 日本看護学教育学会誌. 2019. 29. 学術集会講演集. 181-181
  • 首藤 英里香, 武田 利明, 中村 円, 飯澤 良祐. 床上移動における援助者および被援助者の身体的・心理的負担の検討 移動補助具の異なる使用方法による比較. 日本看護技術学会学術集会講演抄録集. 2019. 18回. 104-104
  • 澤田 いずみ, 首藤 英里香, 青木 信裕, 中村 允雄, 後藤 葉子, 竹田 里江, 大日向 輝美. 医科系大学におけるIPE評価のための多職種連携能力自己評価尺度の開発. 医学教育. 2019. 50. Suppl. 203-203
  • 梶川 景子, 首藤 英里香, 濱田 奈緒子, 北越 孝栄, 岡本 佳代子, 澤田 佳代, 正岡 経子, 林 佳子, 田畑 久江, 梅田 聖子, et al. 他部門研修における新人看護職員の学びの考察. 日本看護学会論文集: 看護管理. 2018. 48. 221-224
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講演・口頭発表等 (28件):
  • 床上移動における援助者および被援助者の身体的・心理的負担の検討 移動補助具の異なる使用方法による比較
    (日本看護技術学会学術集会講演抄録集 2019)
  • 医科系大学における段階的多職種連携教育の評価(第2報) 卒業生対象のフォーカスグループインタビュー
    (日本看護学教育学会誌 2019)
  • 医科系大学における段階的多職種連携教育の評価(第1報) チーム医療実践能力に対する学生の自己評価
    (日本看護学教育学会誌 2019)
  • 医科系大学におけるIPE評価のための多職種連携能力自己評価尺度の開発
    (医学教育 2019)
  • Experimental Study on the Comfort of Carer and Patient when Repositioning a Patient Up in Bed - Comparison of Physical and Psychological Burdens in Different Methods -
    (22nd EAFONS 2019)
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学歴 (3件):
  • - 2020 岩手県立大学大学院 博士後期課程 看護学専攻
  • - 2007 札幌医科大学大学院 博士課程前期看護学専攻
  • - 1998 札幌医科大学 看護学科
学位 (1件):
  • 博士(看護学)
所属学会 (8件):
日本人間工学会 ,  日本看護技術学会 ,  日本看護研究学会 ,  日本看護科学学会 ,  日本看護学教育学会 ,  Japanese Society of Nursing Research ,  Japan Academy of Nursing Science ,  Japan Academy of Nursing Education
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