研究者
J-GLOBAL ID:200901034064193201   更新日: 2020年06月09日

伊藤 薫樹

イトウ シゲキ | Ito Shigeki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 血液、腫瘍内科学
研究キーワード (1件): 血液腫瘍学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 1998 - 2002 白血病の微少残存病変の定量
論文 (36件):
  • 急性白血病患者の発熱性好中球減少に対する経験的一次治療としてのドリペネムとメロペネムの前向き無作為化試験. Annals of Hematology. 2019. 98. 5. 1209-1216
  • 多発性骨髄腫における血清SLAMF7の臨床的意義. Oncotarget. 2018. 9. 78. 34784-34793
  • 伊藤 薫樹. 多発性骨髄腫の診断と治療の最前線. 岩手医学会雑誌. 2018. 69. 6. 299-305
  • A comparison of minimal residual disease detection in autografts among ASO-qPCR, droplet digital PCR, and next-generation sequencing in patients with multiple myeloma who underwent autologous stem cell transplantation. Br J Haematol. 2018. 183. 664-668
  • Bortezomib maintenance therapy in transplant-ineligible myeloma patients who plateaued after bortezomib-based induction therapy: a multicenter phase II clinical trial. Int J Hematol. 2018. 108. 1. 39-46
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書籍 (16件):
  • 多発性骨髄腫に対する抗体療法の現状と展望.特集 多発性骨髄腫の分子病態解明の進歩と新たな治療展開
    科学評論社 2019
  • Double refractory骨髄腫に対する治療戦略.臨床で遭遇する難治な血液疾患の病態解析研究と治療の進歩
    科学評論社 2018
  • 免疫調節薬.IV.診断と治療 治療の進歩.特集 多発性骨髄腫
    日本臨床社 2018
  • ポマリドミド.多発性骨髄腫 新規治療薬の使い方・考え方
    先端医学社 2017
  • 多発性骨髄腫に対する抗体医薬の臨床応用
    科学評論社 2017
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学歴 (1件):
  • 1985 - 1991 岩手医科大学 医学部
学位 (1件):
  • 博士(医学) (岩手医科大学)
経歴 (10件):
  • 2019/04 - 現在 岩手医科大学 内科学講座血液腫瘍内科分野 教授
  • 2017/04 - 2019/03 岩手医科大学 教授
  • 2015/01 - 2017/03 岩手医科大学 教授
  • 2010/04 - 2014/12 岩手医科大学 准教授
  • 2008/04 - 2010/03 岩手医科大学 講師
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受賞 (1件):
  • 2006 - 岩手医科大学 圭陵会学術振興会学術賞
所属学会 (7件):
米国臨床腫瘍学会 ,  米国血液学会 ,  日本骨髄腫学会 ,  日本がん分子標的治療学会 ,  日本臨床腫瘍学会 ,  日本内科学会 ,  日本血液学会
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