研究者
J-GLOBAL ID:200901034118929870   更新日: 2021年11月24日

永島 雅文

Nagashima Masabumi
所属機関・部署:
職名: 教授
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2014 - 医学部におけるリベラルアーツとしての言語教育カリキュラム研究:自律的学習者の育成
  • 2001 - 2013 絞扼性神経障害の原因に関わる脊髄神経後枝の局所解剖学的研究
  • 2010 - 2012 高アスペクト比X線格子を用いた位相型高感度X線医用診断機器の開発
  • 2010 - 関節軟骨の描出:微分干渉の原理を応用したX線撮像技術の可能性
  • 2004 - 2010 総頚動脈の分岐について
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論文 (26件):
  • Oya Soichi, Indo Masahiro, Nagashima Masabumi, Matsui Toru. Superficial temporal artery-superior cerebellar artery bypass and trapping of a fusiform aneurysm using intradural anterior petrosectomy: technical case report and anatomical study. Neurosurg Focus. 2019. 46. 2. E9-E9
  • Hideko Matsumoto, Masabumi Nagashima. Shift in the function of netrin-1 from axon outgrowth to axon branching in developing cerebral cortical neurons. BMC Neuroscience. 2017. 18. 74
  • 正常と異常の境界 -解剖学の立場から-. 日本SIDS・乳幼児突然死予防学会雑誌. 2015. 15. 1. 23-27
  • 田中淳司, 永島雅文, 百生敦, 長束澄也, 木戸一博, 星野嘉秀, 織田弘美, 三村俊英. 干渉計撮影装置によるX線位相コントラスト技術の臨床応用. 臨床放射線. 2014. 59. 8. 1132-1138
  • Nagashima M, Tanaka J, Kiyohara J, Makifuchi C, Kido K, Momose A. Application of X-ray grating interferometry for the imaging of joint structures. Anat Sci Int. 2014. 89. 2. 95-100
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書籍 (5件):
  • 日本人体解剖学 上巻 改訂20版
    南山堂 2020
  • 日本人体解剖学 下巻 改訂20版
    南山堂 2020 ISBN:9784525101107
  • 「日本人体解剖学 上巻 改訂20版」
    南山堂 2020
  • 臨床のための解剖学:頭部
    メディカル・サイエンス・インターナショナル 2008
  • 「臨床のための解剖学:頭部」
    メディカル・サイエンス・インターナショナル 2008
講演・口頭発表等 (120件):
  • 原腸胚形成における細胞骨格の再構築による胚細胞運動の制御
    (日本解剖学会 第125回総会・全国学術集会 2020)
  • 腸骨静脈変異の一例
    (第125回 日本解剖学会総会・全国学術集会 2020)
  • 肝芽腫細胞間を連結する細胞膜ナノチューブの構造と機能
    (第125回 日本解剖学会総会・全国学術集会 2020)
  • ネトリン-1に反応する大脳皮質ニューロンのサブポピュレーションの探索
    (第125回日本解剖学会総会・全国学術集会 2020)
  • 皮質脊髄路ニューロンにおけるネトリン-1作用の解析
    (第124回日本解剖学会総会・全国学術集会 2019)
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学位 (1件):
  • 博士(医学) (北海道大学)
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