研究者
J-GLOBAL ID:200901035513680380   更新日: 2020年06月08日

古屋 秀峰

フルヤ ヒデミネ | Furuya Hidemine
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (1件): http://www.op.titech.ac.jp/polymer/lab/furuya/index.htm
研究分野 (3件): 生体化学 ,  高分子化学 ,  ナノ材料科学
研究キーワード (3件): 生体高分子 ,  分子シミュレーション ,  高分子構造・物性
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2005 - 2010 構造転移を利用したペプチド融合型高分子材料の創製
  • 1999 - アモルファス高分子の局所構造と分子ダイナミクス
  • 1997 - ポリペプチドα-ヘリックスのらせん反転に関する研究
  • 分子シミュレーションを用いた高分子材料の分子設計と開発
  • ポリペプチド分子のらせん反転挙動を利用した機能化材料の創製
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論文 (30件):
書籍 (5件):
  • 若手研究者のための有機・高分子測定ラボガイド
    講談社サイエンティフィク 2006
  • 基礎高分子科学
    東京化学同人 2006
  • 物理学データ事典
    朝倉書店 2006
  • 高分子辞典
    朝倉書店 2005
  • 液晶便覧(分担)
    丸善 2000
講演・口頭発表等 (50件):
  • Molecular Orientation in Polypeptide Nanofibers Prepared by Electrospray Deposition
    (APMT 2010 2010)
  • 電界紡糸法により作製したポリペプチドナノファイバーの配向構造解析
    (第58回高分子学会年次大会 2009)
  • 電界紡糸法により作製したポリペプチドナノファイバーの配向構造解析
    (第58回高分子討論会 2009)
  • Molecular Dynamics Simualtions of Motional Coherency and Spatial Correlation of Amorphous Polymers
    (5th East-Asian Polymer Conference 2008)
  • アスパルテート残基を含むランダム共重合ポリペプチドの二次構造特性
    (第56回高分子学会年次大会 2007)
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Works (7件):
  • 二量体液晶の双極子モーメント及び分極率異方性
    1993 - 1993
  • オキシエチレン鎖に見られるゴーシュ効果の検討
    1993 - 1993
  • 単量体-二量体液晶混合系の相転移挙動とスペーサーの役割
    1993 - 1993
  • ポリアスパルテートα-ヘリックスの反転に関する研究
    1993 -
  • Wide Angle Neutron Scattering Study on the Atactic Polystyrene
    1990 - 1992
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学歴 (2件):
  • - 1988 東京工業大学大学院 理工学研究科 高分子工学
  • - 1983 東京工業大学 工学部 高分子工学
学位 (1件):
  • 工学博士 (東京工業大学)
経歴 (4件):
  • 1993 - 1996 :東京工業大学 助手
  • 1996 - -:東京工業大学 助教授
  • 1991 - 1993 :アメリカ・シンシナティー大学 研究員
  • 1989 - 1991 :ドイツ・マックスプランク高分子研究所 研究員
所属学会 (4件):
高分子学会 ,  アメリカ物理学会 ,  アメリカ化学会 ,  日本化学会
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