研究者
J-GLOBAL ID:200901041957976804   更新日: 2020年06月08日

高瀬 修二郎

タカセ シュウジロウ | Takase Shujiro
所属機関・部署:
職名: センター長
研究分野 (1件): 消化器内科学
研究キーワード (1件): 消化器病学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 非アルコール性脂肪肝炎の発生機序
  • アルコール性肝障害におけるミトコンドリア遺伝子異常
MISC (132件):
書籍 (37件):
  • IV.肝・胆・膵疾患、5.薬物性肝障害、6.アルコール性肝障害、7.非アルコール性脂肪性肝障害、8.代謝性肝障害, 疾患と治療薬-医師・薬剤師のためのマニュアル(改訂第6版)(大内尉義、伊賀立二、小瀧 一 編集)
    南江堂 2010
  • 第4章 肝・胆・膵疾患、6 アルコール性肝障害, 新臨床内科学 第9版
    医学書院 2009
  • 第7章 ガイドライン、アルコール性肝障害の診断基準の見直しに向けて, 新しい診断と治療のABC62/消化器9 アルコール性肝障害
    最新医学社 2009
  • II章 肝・胆・膵(1)肝臓 アルコール性肝障害, 専門医のための薬物療法Q&A 消化器 (渡辺純夫、三輪洋人編)
    中外医学社 2008
  • 石川県能登地方における肝硬変の成因別実態と予後, 肝硬変の成因別実態2008(青柳 豊、西口修平、道堯浩二郎編)
    中外医学社 2008
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講演・口頭発表等 (154件):
  • アルコールと肝障害-最近の話題から-
    (第20回青森県肝疾患研究会 2005)
  • l.l-dimethylhydrazine による大腸化学発癌に及ぼすアルコールの影響
    (第25回アルコール医学生物学研究会 2005)
  • アルコール性肝炎およびNASHにおけるミトコンドリアDNAの遺伝子変異に関する検討
    (第25回アルコール医学生物学研究会 2005)
  • 当科におけるアルコール性急性膵炎患者の動向について
    (第25回アルコール医学生物学研究会 2005)
  • L-asparaginase による薬剤性重症急性膵炎の1例
    (第195回日本内科学会北陸地方会 2005)
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Works (1件):
  • 一般成人における付臭剤臭質識別能力の実態調査
学歴 (1件):
  • - 1967 金沢大学 医学部 医学科
学位 (1件):
  • 医学博士 (金沢医科大学)
経歴 (7件):
  • 1988 - 1993 金沢医科大学, 助教授
  • 1988 - 1993 金沢医科大学
  • 1993 - - 金沢医科大学, 教授
  • 1975 - 1988 金沢医科大学, 講師
  • 1975 - 1988 金沢医科大学
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委員歴 (13件):
  • アルコール医学生物学研究会 運営委員
  • 日本アルコール・薬物医学会 評議員、監事
  • 日本消化器病学会 財団評議員、評議員、北陸支部長
  • 日本内科学会 理事、北陸支部代表、北陸支部評議員
  • 肝臓フォーラム(西部) 世話人
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受賞 (1件):
  • 1991 - 「ウイルス肝炎研究財団」肝炎に関する研究奨励金
所属学会 (10件):
日本膵臓学会 ,  肝臓フォーラム(西部) ,  日本高齢消化器医学会 ,  日本肝臓学会西部会 ,  アルコール医学生物学研究会 ,  日本アルコール・薬物医学会 ,  日本消化器内視鏡学会 ,  日本肝臓学会 ,  日本消化器病学会 ,  日本内科学会
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