研究者
J-GLOBAL ID:200901045726610020   更新日: 2019年09月12日

三品 和広

ミシナ カズヒロ | Mishina Kazuhiro
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 経営学
研究キーワード (1件): 経営戦略
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2011 - 役員人事と戦略 戦後日本の低迷、暴走、独走企業の分析
  • 2006 - 先端ビジネスシステムの研究開発教育拠点
  • 2005 - 名専門経営者の識別に向けた基礎研究
  • 2005 - 先端ビジネスシステムの研究開発教育拠点
  • 2005 - 再復興期に国家レベルの競争力を高める企業のコア人材の体系的な育成に関する国際比較
論文 (28件):
  • 三品 和広, 松本 茂. 海外M&Aによる相乗効果創出の機構. 国民経済雑誌. 2018. 217. 2. 23-38
  • 三品 和広, 松本 陽一. 企業買収の収支勘定. 国民経済雑誌. 2016
  • 三品 和広, 武石 彰, 椙山 泰生. 日本企業の組織研究:過去から未来へ. 組織科学. 2010. 44. 1
  • 三品 和広, 日野 恵美子, 圃 勝哉, 芦田 晃人, 市成 綾子, 王 百君. 企業トップのバックグラウンド : 日米台比較. 国民経済雑誌. 2010. 201. 3. 29-47
  • 三品 和広. 役員階からの展望:時機読解の戦略論. 組織科学. 2009. 42. 3. 59-67
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書籍 (13件):
  • 経営戦略の実戦3:市場首位の目指し方
    東洋経済新報社 2018
  • 経営戦略の実戦1:高収益事業の創り方
    東洋経済新報社 2015
  • リ・インベンション: 概念のブレークスルーをどう生み出すか
    東洋経済新報社 2013
  • 総合スーパーの興亡
    東洋経済新報社 2011
  • 戦略暴走
    東洋経済新報社 2010
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講演・口頭発表等 (7件):
  • 経営学からみたコーポレート・ガバナンス改革
    (日本私法学会第80回シンポジウム 2016)
  • MBAとは何であったのか、どこへ向かうべきなのか
    (組織学会定例会 2016)
  • Making Things and Making Money
    (TOM Seminar 2008)
  • 経営戦略:評価と測定、および重層構造
    (経営財務研究学会 2007)
  • 経営戦略は策定するものなのか
    (組織学会年次大会 2006)
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学歴 (1件):
  • - 1989 ハーバード大学 大学院ビジネスエコノミックス博士課程修了
学位 (3件):
  • 学士 (一橋大学)
  • 修士 (一橋大学)
  • Ph. D (ハーバード大学)
委員歴 (5件):
  • 2007 - 2011 The Academic Association for Organizational Science Review Board member: Journal of business managementOrganizational science
  • 2007 - 2011 組織学会 編集委員『組織科学』
  • 2007 - 2011 組織学会 評議員
  • 2006 - The Academic Association for Organizational Science Senior Editor: Organizational science
  • 2006 - 組織学会 シニアエディター『組織科学』
受賞 (4件):
  • 2005/04 - 日経 BP 第5回BizTech賞 三品和広『戦略不全の論理』(東洋経済新報社 2004年9月刊)
  • 2005/04 - 毎日新聞社 第45回エコノミスト賞 三品和広『戦略不全の論理』(東洋経済新報社 2004年9月刊)
  • 2005/04 - 組織学会 第21回組織学会高宮賞 -
  • 1988 - ハーバード大学 ハーバード大学ビジネススクールプライズ賞 -
所属学会 (1件):
組織学会
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