研究者
J-GLOBAL ID:200901048114187640   更新日: 2022年08月23日

小田部 明

オタベ アキラ | Otabe Akira
研究分野 (1件): 経営学
研究キーワード (13件): 有効性 ,  インターンシップ ,  Job Training ,  Skill and Technique ,  Factory Automation ,  有効性 ,  問題点 ,  効果 ,  インセンティブ・システム ,  刺激 ,  変容 ,  従業員態度 ,  人的資源管理
論文 (35件):
  • Yuji Mizukami, Keisuke Honda, Shigenori Suzuki, Junji Nakano, Akira Otabe. Co-author Information and Authors’ Affiliation Information in Scientific Literature Using Centralities -The Researchers who Act as Mediators between Organizations-. International Journal of the Japan Association for Management Systems. 2016. 8. 1. 1-8
  • 村田康一, 片山博, 渡邊昭廣, 若林敬造. スマートグリッドシステムの効果的な運用に関する研究ー配電負荷低減に着目した電力サプライチェーンの設計と評価ー. 日本ロジスティクシステム学会誌. 2012. 12. 1
  • 村田康一, 片山博, 渡邊昭廣, 若林敬造, 小田部明, 唐沢豊. 不具合改善のための学生用なぜなぜ分析訓練教材の開発ーサプライチェーンにおける設計と保全支援に関する研究ー. 日本ロジスティクシステム学会誌. 2012. 12. 1
  • 鈴木邦成, 若林敬造, 渡邊昭廣, 小田部明, 唐沢豊. ファッション業界におけるSaaS導入の効果. 日本ロジスティクシステム学会誌. 2012. 12. 1
  • 木全晃, 小田部明. 多角化としてのリサイクル事業のシナジーに関する研究. 日本経営システム学会誌. 2012. 29. 1
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MISC (1件):
書籍 (2件):
  • 経営システム学への招待
    日本評論社 2011
  • 経営品質科学の研究ー企業活動のクオリティを科学するー
    中央経済社 2011
講演・口頭発表等 (11件):
  • 所属情報と論文共著情報による研究者評価指標の提示とその有効性検証-拡張型媒介中心性指標を用いた主要研究者の特定-
    (第49回(平成28年度)日本大学生産工学部学術講演会 2016)
  • 媒介中心性を用いた学術文献の共著情報の活用に関する一考察- 各研究分野の中心研究者とその役割-
    (日本経営システム学会 第55回全国大会研究発表大会 2015)
  • A Study of the Use of Co-authored Information, Authors' affiliation Information of Scientific Literature Using Centralities, -the Researchers Who Act as Mediators between Organizations-
    (12th International symposium on Management Engineering 2015)
  • 車載組込みソフトウエア開発における知識活用プロセスについてー名古屋地域における自動車部品メ-カ対象の質問票調査を題材にー
    (日本経営システム学会 第52回全国研究発表大会 2015)
  • 長期的なキャリア・パス形成におけるインターンシップの有効性
    (日本経営システム学会 2007)
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学歴 (1件):
  • - 1970 日本大学 生産工学部 管理工学科
委員歴 (1件):
  • 1993 - 日本経営システム学会(旧、経営労働学会、'92、4月に改称) 副会長(現在)
所属学会 (5件):
日本経営診断学会 ,  日本経営システム学会(旧、経営労働学会、'92、4月に改称) ,  日本経営工学会 ,  日本労務学会 ,  日本ベンチャー学会
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