研究者
J-GLOBAL ID:200901056378120237   更新日: 2021年06月10日

亀井 智子

カメイ トモコ | Kamei Tomoko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 高齢者看護学、地域看護学 ,  高齢者看護学、地域看護学 ,  高齢者看護学、地域看護学
研究キーワード (12件): 混合研究法 ,  認知症高齢者のライフレビュー実践開発 ,  認知症高齢者の自立支援機器開発 ,  地域在住高齢者の転倒予防の実践開発研究発 ,  世代間交流看護支援の開発研究 ,  テレナーシング実践開発研究 ,  転倒予防多因子介入 ,  多世代交流デイプログラム ,  高齢者ケア ,  在宅ケア ,  Gerontological Nursing ,  Home Health Care
競争的資金等の研究課題 (19件):
  • 2013 - 2016 慢性疾患在宅患者の主体的療養を支援するテレナーシング方法と看護プロトコルの開発
  • 2014 - 2015 思春期児童・生徒のライフスタイルや心理社会的健康行動が睡眠に与える影響に関する研究
  • 2012 - 2015 地域高齢者のための包括的転倒予防SAFETY on!プログラムの開発と効果の検証
  • 2012 - 2015 高齢者在宅医療に関する多職種協働の阻害要因を克服する教育システムの構築に関する研究
  • 2011 - 2014 チームビルディング力育成プログラム
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論文 (200件):
  • SeonAe Yeo, Mami Kayama, Mark Toles, Kiyomi Asahara, Jennifer D'Auria, Donna Havens, Naoko Hayashi, Shigeko Horiuchi, Tomoko Kamei, Kyoko Kobayashi, et al. St. Luke's International University and University of North Carolina at Chapel Hill collaboration project to develop the first DNP program in Japan. Journal of Professional Nursing. 2021. 37. 4. 771-776
  • 亀井智子. 看護研究における八田論文のインパクトとトレジャーハント. 看護研究. 2021. 54. 2. 156
  • 亀井智子. 混合研究法を用いた看護研究支援ツール(m-STAR21)の開発と展望. 看護研究. 2021. 54. 2. 120-124
  • 亀井智子, 川上千春, 河田萌生, 江藤祥恵, 猪飼やす子. 2020年度前期オンライン学習期間における学部老年看護学関連科目の演習報告. 聖路加国際大学紀要. 2021. 7. 195-200
  • 亀井智子. 慢性疾患等在宅療養者支援のためのテレナーシングセンターの開発と実践報告. 聖路加国際大学紀要. 2021. 7. 189-194
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MISC (198件):
  • 亀井智子. 看護系大学における「遠隔看護学教育」に関する実態調査 報告書. 看護系大学における「遠隔看護学教育」に関する実態調査 報告書. 2021
  • 在宅療養者を遠隔看護. 上毛新聞. 2021. 10-10
  • 在宅療養者を「テレナーシング」. 岐阜新聞. 2021. 11-11
  • 在宅療養者に「遠隔看護」. 毎日新聞. 2021
  • 在宅療養者を「遠隔看護」. 北海道新聞. 2021. 12-12
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特許 (4件):
書籍 (181件):
  • 必見!オンライン診療の実践と解説
    日本医事新報社 2021
  • 在宅看護論
    医学書院 2021 ISBN:9784260027625
  • 老年看護
    医学書院 2021
  • ナーシンググラフィカ老年看護学2高齢者看護の実践第5版
    メディカ出版 2021
  • リハビリテーション管理学
    羊土社 2020
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講演・口頭発表等 (380件):
  • チームの概念とチームビルディングの方法
    (日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会 2021)
  • 小学校高学年児童における睡眠の質と心理社会的健康行動の関連要因に関するパイロットスタディ
    (第25回 聖路加看護学会学術大会 2021)
  • Home-monitoring-based telenursing for people with chronic disease under the COVID-19 pandemic
    (ISfTeH International Symposium 2021)
  • 国内看護系大学・大学院を対象とした遠隔看護教育の実態と課題:第3報 大学院における教育の必要性の認識と課題
    (国際遠隔医療学会/日本遠隔医療学会)
  • 国内看護系大学・大学院を対象とした遠隔看護教育の実態と課題 第2報:学士課程教育での必要性の認識
    (国際遠隔医療学会/日本遠隔医療学会)
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Works (1件):
  • 在宅認知症高齢者のための学際的チームアプローチの質評価枠組みの開発研究
    2004 -
学位 (2件):
  • 修士(看護学) (聖路加看護大学)
  • 博士(医学) (昭和大学)
経歴 (9件):
  • 2019/12 - 現在 Srisavarindhira Thai Red Cross Institute of Nursing Visiting Professor
  • 2008/04 - 現在 聖路加国際大学 教授
  • 2015/04 - 2018/03 聖路加国際大学研究センターPCC実践開発研究部 部長
  • 2015/04 - 2018/03 聖路加国際大学WHO看護開発協力センター センター長
  • 2010/04 - 2015/03 聖路加看護大学看護実践開発研究センターPCC実践開発部 部門長兼務
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委員歴 (131件):
  • 2019/11 - 現在 日本世代間交流学会 副編集委員長
  • 2019/11 - 現在 日本世代間交流学会 理事
  • 2019/06 - 現在 一般社団法人日本地域看護学会 代議員
  • 2018/07 - 現在 一般社団法人日本老年看護学会 一般社団法人日本老年看護学会査読委員
  • 2018/07 - 現在 一般社団法人日本老年看護学会 査読委員
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受賞 (10件):
  • 2018/07 - 聖路加国際大学 表彰 特別講義チームビルデイング
  • 2017/12 - 公益法人日本看護科学学会 学術論文優秀賞 Effectiveness of a home hazard modification program for reducing falls in urban community-dwelling older adults: A randomized controlled trial
  • 2016/08 - 一般社団法人日本地域看護学会 優秀論文賞 地域における高齢者と子どもの世代間交流観察スケールの開発
  • 2013/10/20 - The 18th ISfTeH International Conference in Japan, Excellent Abstract Award 受賞. 20, October, 2013.
  • 2012/11 - 公益社団法人日本看護科学学会 学術論文優秀賞
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所属学会 (12件):
日本エンドオブライフケア学会 ,  Sigma The Tau International (STTI) ,  Mixed Methods International Research Association(MMIRA) ,  日本呼吸ケア・リハビリテーション学会 ,  日本混合研究法学会 ,  日本老年看護学会 ,  聖路加看護学会 ,  日本ケアマネジメント学会 ,  日本地域看護学会 ,  日本在宅ケア学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本看護科学学会
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