研究者
J-GLOBAL ID:200901058406076810   更新日: 2020年08月30日

嘉数 祐子

KAKAZU Yuko
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2018 - 2021 蛍光計測に基づく青果物熟度の評価手法の確立と非破壊測定器の開発
  • 2018 - 2019 生長過程での植物中硝酸イオン濃度と蛍光強度変化の関係ついて
  • 2017 - 2018 トマト葉の紫外光励起蛍光スペクトル変化と硝酸イオン濃度の関係
  • 2016 - 2017 コマツナに含まれる硝酸塩濃度がLIFスペクトル強度比に与える影響について
  • 2014 - 2017 葉表皮の非破壊分光透過率計測に基づく植物の有害紫外線に対する影響評価
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論文 (6件):
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MISC (22件):
  • 嘉数(大野)祐子, 福地健一, 栗本育三郎, 齋藤康之, 渡邊孝一, 大久保努, 浅野洋介, 伊藤裕一. トマト葉の毛状突起が葉の蛍光強度特性に与える影響. 木更津工業高等専門学校紀要. 2018. 51. 32-36
  • 福地 健一, 嘉数(大野)祐子. 追熟に伴うミニトマト果実の蛍光スぺクトル変化. 木更津工業高等専門学校紀要. 2018. 51. 41-48
  • 嘉数 祐子, 福地 健一. 水耕栽培によるコマツナの硝酸イオン濃度が蛍光特性を及ぼす影響. 木更津工業高等専門学校紀要. 2017. 50. 51-56
  • 嘉数(大野)祐子, 高谷博史, 福地健一, 相川正美, 高橋邦夫, 西山恵美. 木更津市夏季教職員研修における理科教育への取り組み. 木更津工業高等専門学校紀要. 2014. 47. 71-76
  • 福地 健一, 嘉数(大野) 祐子, 高谷 博史. 紫外LED 励起による植物蛍光スペクトルの多点計測. 木更津工業高等専門学校紀要. 2013. 46. 45-53
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講演・口頭発表等 (30件):
  • コマツナの栽培日数に伴う 385nmを励起波長とした蛍光強度比の変化について
    (日本生物環境工学会2018年東京大会 2018)
  • Development of the Handy Type LIF System
    (SICE2018 2018)
  • 蛍光計測によるトマト果実の熟度評価
    (日本生物環境工学会2018年東京大会 2018)
  • トマト葉に含まれる硝酸態窒素濃度と紫外光励起による蛍光特性の関係
    (日本生物環境工学会2017年松山大会 2017)
  • トマト果実の追熟に伴う可視領域における光学特性変化
    (本生物環境工学会2017年松山大会 2017)
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受賞 (1件):
  • 2018/09 - 日本生物環境工学会2018年東京大会 優秀ポスター賞 コマツナの栽培日数に伴う 385nmを励起波長とした蛍光強度比の変化について
所属学会 (1件):
計測自動制御学会
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