研究者
J-GLOBAL ID:200901067804040620   更新日: 2024年12月18日

岡内 辰夫

オカウチ タツオ | Okauchi Tatsuo
ホームページURL (1件): http://www.che.kyutech.ac.jp/chem02/chem02.okauchi.html
研究分野 (2件): 構造有機化学、物理有機化学 ,  生物有機化学
研究キーワード (1件): 有機合成化学
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 2022 - 2025 ビニルケテンイミン-鉄錯体を用いる新しい反応の開拓
  • 2016 - 2019 ジエン-鉄錯体からジアシル鉄錯体の合成とその反応開発
  • 2015 - 2016 大気安定な新規n型有機半導体材料となるジシアノインデノインデン誘導体の開発
  • 2013 - 2016 ジエン-鉄錯体からビニルケテン-鉄錯体の合成とその反応の研究
  • 2013 - 2013 溶液プロセスによる有機CMOS回路を目指した大気安定なn型有機半導体化合物の開発
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論文 (132件):
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MISC (99件):
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特許 (2件):
書籍 (3件):
  • Comprehensive Organic Functional Group Transformations II
    Elsevier 2004
  • Comprehensive Organic Functional Group Transformations II
    Elsevier 2004
  • Comprehensive Organic Functional Group Transformations II
    Elsevier 2004
講演・口頭発表等 (136件):
  • ペロブスカイト型構造を有する柔粘性イオン結晶の合成と物性評価
    (日本化学会 第104春季年会 2023)
  • アジドイミダゾリニウムを用いるアルキニル共役トリアゼンの合成と反応
    (日本化学会 第104春季年会 2023)
  • Teadenolの合成を目指したPd触媒を用いたビニルエポキシドのフェノールとの分子内環化反応の開発コシノスタチンアグリコンの合成研究:CD環の不斉合成の検討
    (日本化学会 第104春季年会 2023)
  • コシノスタチンアグリコンの合成研究:CD環の不斉合成の検討
    (日本化学会 第104春季年会 2023)
  • ビニルケテンイミン鉄錯体を用いた新規反応の開発
    (日本化学会 第104春季年会 2023)
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Works (8件):
  • ジエン-鉄錯体からジアシル鉄錯体の合成とその反応開発
    2016 - 2019
  • 大気安定な新規n型有機半導体材料となるジシアノインデノインデン誘導体の開発
    2015 - 2016
  • ジエン-鉄錯体からビニルケテン-鉄錯体の合成とその反応の研究
    2013 - 2016
  • 溶液プロセスによる有機CMOS回路を目指した大気安定なn型有機半導体化合物の開発
    2013 -
  • ジエン鉄錯体とアリル鉄錯体間の相互変換を利用した有機合成反応の開発
    2005 - 2007
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学歴 (4件):
  • - 1992 東京大学 理学系研究科 化学
  • - 1992 東京大学 理学系研究科 化学
  • - 1987 東京大学 理学部 化学
  • - 1987 東京大学
学位 (1件):
  • 博士(理学) (東京大学)
経歴 (3件):
  • 2024/04 - 現在 九州工業大学 大学院工学研究院物質工学研究系 教授
  • 2008/04 - 2024/03 九州工業大学 大学院工学研究院 物質工学研究系 准教授
  • 2008/04 - 2024/03 Associate Professor,Department of Materials Science,Faculty of Engineering,Kyushu Institute of Technology
委員歴 (3件):
  • 2022/04 - 2023/03 有機合成化学協会 九州山口支部常任幹事
  • 2021/04 - 2022/03 有機合成化学協会 九州山口支部常任幹事
  • 2020/04 - 2021/03 有機合成化学協会 九州山口支部常任幹事
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