研究者
J-GLOBAL ID:200901076689350466   更新日: 2021年09月05日

佐藤 康

サトウ ヤスシ | Sato Yasushi
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://bio.sci.ehime-u.ac.jp/morphol
研究分野 (1件): 植物分子、生理科学
研究キーワード (15件): UDP-N-アセチルグルコサミン (UDP-GlcNAc) ,  環境応答 ,  形態形成 ,  細胞壁 ,  管状要素分化 ,  ラッカーゼ ,  ペルオキシダーゼ ,  リグニン合成 ,  environmental response ,  morphogenesis ,  cell wall ,  tracheary element differentiation ,  laccase ,  peroxidase ,  lignin synthesis
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2013 - 2016 植物におけるUDP-N-アセチルグルコサミン生合成の生理的意義
  • 1997 - 1999 ヒャクニチソウ管状要素分化実験系を用いたリグニン合成ペルオキシダーゼ遺伝子の解析
論文 (27件):
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MISC (13件):
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書籍 (4件):
  • 木質の形成 第2版: バイオマス科学への招待
    海青社 2011 ISBN:4860992520
  • Immunoelectron Microscopy. Methods and Protocols.
    Springer 2010 ISBN:9781607617839
  • 木質の形成-バイオマス科学への招待
    海青社 2003 ISBN:4860992024
  • Molecular Breeding of Woody Plants
    Elsevier 2001 ISBN:9780080536750
講演・口頭発表等 (47件):
  • ヘキソサミン経路の律速酵素であるGFATの活性増加がシロイヌナズナの表現型に及ぼす影響
    (第62回日本植物生理学会年会 2021)
  • ヘキソサミン経路の植物特異的な機能解明に向けた,ホスホアセチルグルコサミンムターゼの酵素学的解析
    (日本植物学会第84回大会 2020)
  • Analysis of physiological functions of N-acetylglucosamine transporter in Arabidopsis thaliana
    (日本植物学会第84回大会 2020)
  • シロイヌナズナにおけるヘキソサミン経路が環境ストレス耐性に果たす役割の解析
    (日本植物学会第84回大会 2020)
  • シロイヌナズナにおけるヘキソサミン経路が環境ストレス耐性に果たす役割
    (第61回 日本植物生理学会年会 2020)
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学歴 (4件):
  • 1994 - 1995 東北大学大学院 生物学専攻 研究生
  • 1991 - 1994 東北大学大学院 生物学専攻
  • 1989 - 1991 東北大学大学院 生物学専攻
  • 1985 - 1989 東北大学 生物学科
学位 (1件):
  • 博士(理学) (東北大学)
経歴 (6件):
  • 2020/10 - 現在 愛媛大学大学院 理工学研究科 環境機能科学専攻 教授
  • 2007/04 - 2020/09 愛媛大学大学院 理工学研究科 環境機能科学専攻 准教授
  • 2006/04 - 2007/03 愛媛大学大学院 理工学研究科 環境機能科学専攻 助手
  • 2005/04 - 2006/03 愛媛大学 理学部生物学科 特任講師
  • 1996/04 - 2005/03 愛媛大学 理学部生物地球圏科学科 助手
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所属学会 (5件):
American Society of Plant Biologists ,  日本植物学会 ,  日本植物生理学会 ,  中国四国植物学会 ,  日本植物バイオテクノロジー学会
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