研究者
J-GLOBAL ID:200901080409842269   更新日: 2020年11月25日

加留部 善晴

カルベ ヨシハル | Karube Yoshiharu
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (2件): http://sozai.pha.fukuoka-u.ac.jp/http://sozai.pha.fukuoka-u.ac.jp/
研究分野 (1件): 薬系分析、物理化学
論文 (107件):
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MISC (1件):
  • 室高広, 三好康介, 梅田勇一, 竹本伸輔, 中村権一, 神村英利, 加留部善晴. カルバペネム系抗菌薬のde-escalationを目的とした感染対策チームの教育的介入効果と問題点. 西日本ファーマシューティカルケア研究会優秀論文集. 2011. 55-58
特許 (3件):
  • 新規複素環化合物
  • スルファニルアミド誘導体のテクネチウム錯体をもちいる放射性診断剤
  • 1, 4-ジヒドロナフトキノン誘導体およびその製造方法
書籍 (10件):
  • 放射線・放射性物質の薬学利用 放射線の基礎科学と臨床応用
    株式会社廣川鉄男事務所 2018
  • 放射線・放射性物質の薬学利用
    廣川鉄男事務所 2018 ISBN:9784908996054
  • VITAMIN K2 - VITAL FOR HEALTH AND WELLBEING
    Intech 2017 ISBN:9789535130192
  • 新放射化学・放射性医薬品学 改訂第4版
    南江堂 2016 ISBN:9784524403264
  • 薬学における放射線・放射性物質の利用 第4版
    京都廣川書店 2016 ISBN:9784906992669
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講演・口頭発表等 (43件):
  • VCMの血中濃度に及ぼす尿pHの影響
    (第26回日本医療薬学会年会 2016)
  • 感染防止対策に対する加算区分と職員の満足度の検討
    (第24回日本医療薬学会年会 2014)
  • ビタミンEカチオン性エステル誘導体の消化管吸収に及ぼす胆汁酸アニオンの役割
    (第25回ビタミンE研究会 2014)
  • 胸腔および縦隔腔におけるリネゾリドの組織移行性は高い
    (第23回日本医療薬学会年会 2013)
  • ABPC/SBT-MEPM併用療法が有効であった多剤耐性Acinetobacter baumanniiによる皮膚・軟部組織感染症
    (第23回日本医療薬学会年会 2013)
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学歴 (1件):
  • - 1978 九州大学 製薬化学
学位 (1件):
  • 薬学博士
所属学会 (4件):
日本アイソトープ協会 ,  日本ビタミン学会 ,  日本癌学会 ,  日本薬学会
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