研究者
J-GLOBAL ID:200901085298691780   更新日: 2020年01月10日

高橋 聖

タカハシ セイ | TAKAHASHI Sei
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 知能情報学 ,  通信・ネットワーク工学
研究キーワード (7件): ソフトコンピューティング ,  産業応用 ,  鉄道信号制御 ,  時系列パターン識別 ,  ニューラルネットワーク ,  遺伝的アルゴリズム ,  産業応用
論文 (102件):
  • 齊藤 嘉久,浅野 晃,中村 英夫,望月 寛,高橋 聖. 階層化による列車制御システムの再構築. 電気学会論文誌C. 2016. 136. 7. 923-928
  • Ryo Komatsuzaki, Hideo Nakamura, Hitoshi Tsunashima. Letter Composition Task Classification Using NIRS and Neural Netwok. 2011 11th International Conference on Control, Automation and Systems (ICCAS 2011). 2011
  • 鈴木 雅人,風間 洋,望月 寛. 車両感知器交通データに基づく旅行時間推定手法に関する検討. 第31回交通工学研究発表会論文集. 2011. 233-236
  • Guo Xie, Akira Asano, Hideo Nakamura. Study on Formal Specification of Automatic Train Protection and Block System for Local Line. Proceedings of 2011 Fifth International Conference on Secure Software Integration and Reliability Improvement(SSIRI 2011). 2011. 35-40
  • Ryo Ishikawa, Satoshi Nishida, Minoru Sano, Daisuke Koshino, Hiroshi Mochizuki, Hideo Nakamura. Evaluation of Railway Signaling Device Using Mixed Digital and Analog Signals. The 26th International Technical Conference on Circuits/Systems, Computers and Communications. 2011
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講演・口頭発表等 (31件):
  • 生産緑地地区の立地環境と存続策に関する研究〜東京都江戸川区の事例考察をとおして(共著)
    (平成5年度日本大学理工学部学術講演会論文集 1993)
  • 生産緑地地区の指定傾向と都市計画的課題〜その1.生産緑地制度の意義および指定傾向(共著)
    (平成5年度日本大学理工学部学術講演会論文集 1993)
  • ネオコグニトロン型神経回路モデルを用いた三次元時系列パターン識別に対する基礎的検討
    (平成10年度日本大学理工学部学術講演会論文集 1998)
  • 道路交通における踏切道の及ぼす影響に対する検討
    (平成11年度日本大学理工学部学術講演会論文集 1999)
  • 人工生命を用いた陣形の評価用シミュレータの構築
    (平成11年度日本大学理工学部学術講演会論文集 1999)
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学歴 (1件):
  • 1991 - 1993 日本大学 大学院 理工学研究科 建築学
学位 (2件):
  • 博士(工学) (日本大学)
  • 修士(工学) (日本大学)
所属学会 (2件):
電気学会 ,  電子情報通信学会
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