研究者
J-GLOBAL ID:200901085716885562   更新日: 2024年01月30日

竹花 一成

タケハナ カズシゲ | Takehana Kazushige
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 獣医学
研究キーワード (2件): 獣医解剖学 ,  Veterinary Anatomy
競争的資金等の研究課題 (14件):
  • 2008 - 2011 動物遺伝病(ライソゾーム蓄積病)の新規診断・予防法および新規治療法の開発
  • 2004 - 2005 ウシの脂肪肝におけるアポトーシスの誘導に関する基礎的研究
  • 2002 - 2003 ウシの脂肪肝の発生機序に関する基礎的研究
  • 2000 - 2001 ウシの脂肪肝におけるインスリン抵抗性とTNFαとの関連性に関する基礎的研究
  • 1999 - 2001 発生、成長過程での消化管平滑筋モチリン受容体の変化とその調節因子の解明
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論文 (130件):
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MISC (127件):
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書籍 (33件):
  • 専門教育への期待 人類の明日をつくる農業を学ぶ若き人達へ
    実務出版株式会社 2017
  • 獣医組織学(第七版)
    学窓社 2017
  • 書いて覚える 塗って身につく 動物解剖学のノート
    講談社サイエンティフィック 2016
  • カラーアトラス獣医解剖学増補改訂第2版上巻、下巻(訳本)
    チクサン出版社 2016
  • 猫の解剖カラーリングアトラス
    学窓社 2014
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講演・口頭発表等 (23件):
  • 酪農学園大学における取組について
    (日本私立大学協会北海道支部 2019)
  • コラーゲンペプチド摂取のアキレス腱と筋膜、皮膚、脂肪組織への作用
    (食品開発展2018 2018)
  • 開かれた教職協働の道を行くあらためて考えてみる大学で働くということ -真の教職協働の実現に向けて-
    (大学行政管理学会 第47回北海道地区研究会 2018)
  • 新型エーラス・ダンロス症候群の皮膚病理解析から得た脆弱な皮膚のcollagen fibrilと糖鎖の構造
    (平成29年度公益社団法人日本顕微鏡学会北海道支部学術講演会 2017)
  • Morphometric analysis of the growing tenocytes in superficial digital flexor tendon of piglets
    (第160回日本獣医学会学術集会 2017)
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Works (3件):
  • 結合組織疾患の発症予防・治療におけるコラーゲンププチド摂取の効果
    2003 -
  • 高脂血症・肥満モデルラットに対する酢酸長期投与の影響に関する研究
    2000 -
  • ポラプレジンクのHericobacter Pylori由来ウレアーゼに対する阻害作用
    1998 -
学歴 (4件):
  • - 1980 酪農学園大学 獣医学研究科 獣医学
  • - 1980 酪農学園大学
  • - 1978 酪農学園大学 酪農学部 獣医学科
  • - 1978 酪農学園大学
学位 (2件):
  • 博士(獣医学) (酪農学園大学大学院)
  • (BLANK)
委員歴 (9件):
  • 2020/06 - 2020/08 (一社)日本私立獣医科大学協会 参与
  • 2015/06 - 2020/06 (一社)日本私立獣医科大学協会 事務局長
  • 2016/03 - 2019/09 日本獣医解剖学会 副会長
  • 2000/04 - 2019/03 日本獣医解剖学会 理事
  • 2000/04 - 2018/03 日本電子顕微鏡学会 評議員
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受賞 (5件):
  • 2009/12 - 日本顕微鏡学会北海道支部 奨励賞
  • 2008/12 - 日本顕微鏡学会北海道支部 奨励賞
  • 2006/09 - 北海道獣医師会 地区学会賞
  • 2004/09 - 北海道獣医師会 北海道獣医師会長賞
  • 2001/09 - 北海道獣医師会 北海道獣医師会長賞
所属学会 (6件):
ウマ科学会 ,  日本電子顕微鏡学会 ,  結合組織学会 ,  日本獣医師会 ,  日本解剖学会 ,  日本獣医学会
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