研究者
J-GLOBAL ID:200901088954201433   更新日: 2020年09月01日

星野 大

ホシノ マサル | Hoshino Masaru
所属機関・部署:
職名: 助手
研究分野 (2件): 生物物理学 ,  構造生物化学
研究キーワード (3件): 構造生物化学 ,  生物物理学 ,  Biophysics
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • β2-グリコプロテイン(]G0001[)の構造と機能
  • 分子シャペロンGroEの基質認識機構
  • ウシβラクトグロブリンの折れたたみ反応
  • Structure and function of β2-glycoprotein (]G0001[)
  • Substrate recognition mechanism of molecular chaperone GroE.
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論文 (69件):
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書籍 (3件):
  • 第2章 立体構造 (2) 多次元NMR
    タンパク質科学(後藤祐児、桑島邦博、谷澤克行 偏) 化学同人, 2005
  • 14.6節 旋光性と円二色性 14.6.4項 生体物質
    化学便覧基礎編改訂5版(岩澤康裕他編)\t 丸善株式会社出版事業部,II-653-654 2004
  • シリーズ・ニューバイオフィジックス第1巻「タンパク質のかたちと物性」第2章2-2フォールディング中間状態(分担執筆)
    共立出版株式会社, 1997
講演・口頭発表等 (13件):
  • Dynamic equilibrium between oligomeric states of amyloid-beta peptide studied by solution NMR
    (The 3rd Ulm Meeting - Biophysics of Amyloid Formation 2019)
  • アミロイドβペプチド凝集初期過程の解析
    (第10回 タンパク質の異常凝集とその防御・修復機構に関する研究会 2018)
  • シャペロニンGroEのフットボール型複合体におけるリング交換反応
    (第91回日本生化学会大会 2018)
  • 高分解能溶液NMRによるアミロイドβ凝集初期過程の解析
    (第18回日本蛋白質科学会年会 2018)
  • 転写因子Sp1とTAF4の相互作用の分子機構
    (第52回 京都大学原子炉実験所学術講演会 2018)
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学歴 (4件):
  • - 1998 大阪大学 生物化学
  • - 1998 大阪大学
  • - 1993 大阪大学 生物
  • - 1993 大阪大学
学位 (1件):
  • 博士(理学) (大阪大学)
経歴 (4件):
  • 1998 - 2004 大阪大学 助手
  • 1998 - 2004 Osaka University, Research Assistant
  • 2004 - - 京都大学 助教授
  • 2004 - - Kyoto University, Associate Professor
所属学会 (3件):
米国Protein Sosiety ,  日本生化学会 ,  日本生物物理学会
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