研究者
J-GLOBAL ID:200901089068641372   更新日: 2021年04月13日

日野 純

ヒノ ジュン | Hino Jun
所属機関・部署:
職名: 室長
ホームページURL (1件): http://www.ncvc.go.jp/res/seika/seikaj_01.html
研究分野 (5件): 循環器内科学 ,  代謝、内分泌学 ,  発生生物学 ,  細胞生物学 ,  分子生物学
研究キーワード (25件): 線維化 ,  炎症 ,  インスリン抵抗性 ,  肝炎 ,  NAFLD ,  非アルコール性脂肪肝炎 ,  NASH ,  血管内皮細胞 ,  cGMP ,  ナトリウム利尿ペプチド ,  CNP ,  C型ナトリウム利尿ペプチド ,  生理活性ペプチド ,  神経誘導 ,  骨形成 ,  内分泌 ,  代謝 ,  頭部形成 頭部誘導 ,  初期胚発生 ,  TGF-b ,  分化 ,  増殖因子 ,  BMP ,  脂肪細胞 ,  肥満
競争的資金等の研究課題 (14件):
  • 2021 - 2022 腎障害における生理活性ペプチドの新たな役割と作用機序解明(内定)
  • 2020 - 2022 骨代謝調節因子による肥満やそれに起因する脂肪肝炎の制御とその病態生理的意義
  • 2018 - 2021 オートクリン・パラクラリン因子BMP-3bが担う骨格筋恒常性維持機構の解明
  • 2018 - 2020 NASHの新規治療法の探索研究
  • 2017 - 2020 骨代謝調節因子による肥満・エネルギー代謝調節の制御とその病態生理学的意義
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論文 (52件):
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MISC (22件):
特許 (1件):
  • 新規骨形成誘導蛋白質、それをコードするDNA及び該蛋白質の製造方法並びにそれを有効成分とする骨形成誘導剤
講演・口頭発表等 (8件):
  • C型ナトリウム利尿ペプチド(CNP)の肥満における抗炎症、インスリン抵抗性改善、エネルギー消費亢進作用
    (アディポサイエンス・シンポジウム 2018)
  • C型ナトリウム利尿ペプチド(CNP)の肥満・糖尿病における新たな作用
    (日本杜仲研究会 2018)
  • Bone morphogenetic protein-3b (BMP-3b) の新たな機能としての抗肥満作用
    (第28回日本糖尿病・肥満動物学会 年次学術集会 2014)
  • BMP-3bの新たなアディポカインとしての機能
    (第18回アディポサイエンス・シンポジウム 2013)
  • 骨代謝調節因子BMP-3b-その発見の経緯と新たな抗肥満因子としての可能性について-
    (ライフサイエンスセミナー(奈良女子大学) 2012)
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学歴 (2件):
  • - 1993 宮崎医科大学 第二生化学
  • - 1984 早稲田大学 応用化学科
学位 (1件):
  • 薬学博士
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