研究者
J-GLOBAL ID:200901093768518277   更新日: 2020年04月01日

鈴木 裕

Suzuki Yutaka
所属機関・部署:
職名: 助教
研究キーワード (2件): 包括脳ネットワーク ,  脳プロ
競争的資金等の研究課題 (17件):
  • 2017 - 2021 可燃性ガス検出のためのエレクトロスプレー法による多層クラッド型光ファイバセンサ 基盤研究(C) 17K06458
  • 2017 - 2020 生体情報の定量的分析による嚥下障害者のためのフードデザインプロトコルの策定 基盤研究(B) 17H02133
  • 2018 - 2019 モモの検疫検査及び箱詰め作業等の自動化による作業負担と人件費の軽減の実証研究事業
  • 2017 - 2018 モモの検疫検査及び箱詰め作業等の自動化による作業負担と人件費の軽減の実証研究事業
  • 2016 - 2017 モモの検疫検査及び箱詰め作業等の自動化による作業負担と人件費の軽減の実証研究事業
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論文 (73件):
  • Shun Maruyama, Yutaka Suzuki, Morimasa Tanimoto, Keisuke Masuyama, Mari Takahashi, Osamu Sakata, Masayuki Morisawa. Multi-Channelization Analytical Method of Swallowing Sounds for Swallowing Evaluation. Journal of Signal Processing. 2019. 23. 6. 277-283
  • Takato Matsuzaki, Yutaka Suzuki, Morimasa Tanimoto, Keisuke Masuyama, Mari Takahashi, Osamu Sakata, Masayuki Morisawa. Examination of Image Processing Method and Image Selection Method for Region of Interest Extraction in an Ultrasound Moving Image for Swallowing Evaluation. Journal of Signal Processing. 2019. 23. 6. 235-242
  • Shun Maruyama, Yutaka Suzuki, Morimasa Tanimoto, Keisuke Masuyama, Mari Takahashi, Osamu Sakata, Motoki Arakawa, Masayuki Morisawa. Temporal Change by Measurement of Swallowing Sound. Proc. of IEEE GCCE 2019. 2019. 932-936
  • Takato Matsuzaki, Yutaka Suzuki, Morimasa Tanimoto, Keisuke Masuyama, Mari Takahashi, Motoki Arakawa, Osamu Sakata, Masayuki Morisawa. Determining the Influence of Viscosity on Quantitative Indicators of Swallowing Function Using Ultrasound Video Processing. Proc. of IEEE GCCE 2019. 2019. 937-941
  • Yutaka Suzuki, Osamu Sakata, Shun’ichi Imamura, Naoto Shimura, Shun Maruyama, Takato Matsuzaki, Masayuki Morisawa. Development of a device for the Eustachian tube function test. Proc. of IEEE GCCE 2019. 2019. 1198-1202
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MISC (5件):
  • 森澤正之, 鈴木裕. プラスチック光ファイバーを用いた化学センシング技術. フォトニクスニュース. 2019. 5. 1. 34-38
  • 小谷信司, 鈴木裕, 渡辺寛望. 【特集】画像認識処理で検出率を高める. 機械農業. 2018. 16-20
  • 小谷信二, 鈴木裕, 渡辺寛望. 【特集】X線を利用したモモシンクイガの被害果検査装置. 映像情報Industrial. 2018. 25-33
  • 加藤 初弘, 廣瀬 和彦, 赤垣 友治, 中村 正信, 鈴木 裕, 阪田 治. 磨耗加速試検におけるベアリング振動の逐次細分化自己組織化マップ法を用いた効率的な分類(研究速報). 電子情報通信学会 和文論文誌D. 2013. J96-D. 12. 3090-3093
  • 小谷信司, 鈴木裕. X線透過画像による芯食い虫のモモ被害果検出システムの開発. 精密工学会誌. 2013. 79. 11. 995-998
特許 (3件):
  • シャント狭窄診断支援システムおよび方法
  • アレイ状採音センサ装置
  • シャント狭窄診断支援システムおよび方法、アレイ状採音センサ装置、ならびに逐次細分化自己組織化マップ作成装置、方法およびプログラム
書籍 (2件):
  • 人工知能アルゴリズム探検隊第3回ニューラルネットワークの基本学習法
    CQ出版社 2016
  • 音響信号によるヘルスケアモニタリング装置の開発
    株式会社 エヌ・ティー・エス 2013
講演・口頭発表等 (89件):
  • 膨潤性ポリマーを用いたリーキー・導波変換型POFセンサの開発
    (第66回応用物理学会春季学術講演会 2019)
  • 帯電の抑制を試みたエレクトロスプレー法によるプラスチック光ファイバ湿度センサの作成
    (第35回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム 2018)
  • 嚥下評価のための超音波動画像における特徴量抽出に関する検討
    (第38回日本生体医工学会甲信越支部大会 2018)
  • 嚥下量に対しての嚥下音の変化に関する研究
    (第38回日本生体医工学会甲信越支部大会 2018)
  • 食品の粘性に対しての嚥下音の変化に関する研究
    (第38回日本生体医工学会甲信越支部大会 2018)
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学位 (1件):
  • 博士(医工学)
委員歴 (7件):
  • 2016/10/01 - 2018/10/01 日本生体医工学会 甲信越支部 評議員
  • 2018/10/01 - 日本生体医工学会 甲信越支部 理事
  • 2017/11/25 - 2017/11/25 第37回日本生体医工学会甲信越支部大会 大会長
  • 2017/04 - 2017/08 知能メカトロニクスワークショップ 大会実行委員
  • 2015/04 - 2015/11 日本福祉工学会 大会実行委員
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受賞 (11件):
  • 2019/11/02 - 第39回日本生体医工学会甲信越支部大会優秀賞 嚥下評価へ向けた嚥下物量の違いによる食道部超音波動画像抽出要素への影響
  • 2017/12/23 - 計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会 SI2017優秀講演賞 モモシンクイガ検出システムにおける被害果出荷リスク低減に関する検討
  • 2017/11/25 - 第37回日本生体医工学会甲信越支部大会優秀賞
  • 2016/11/26 - 日本福祉工学会 日本福祉工学会第20回学術講演会優秀発表賞
  • 2016/10/29 - 日本生体医工学会 第36回日本生体医工学会甲信越支部大会優秀賞
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所属学会 (6件):
日本福祉工学会 ,  日本生体医工学会 ,  電気学会 波動の横断的センシング応用技術協同研究 ,  日本感性工学会 ,  電子情報通信学会 ,  IEEE
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