研究者
J-GLOBAL ID:200901094413337944   更新日: 2020年06月05日

廣瀬 直哉

ヒロセ ナオヤ | Naoya Hirose
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 認知科学 ,  実験心理学
研究キーワード (6件): ヒューマン・エラー ,  行為 ,  マイクロスリップ ,  身体性 ,  アフォーダンス ,  生態心理学
論文 (18件):
MISC (6件):
  • 廣瀬 直哉. 食事マナーに対する動作の流暢性からのアプローチ. 生態心理学研究. 2018. 11. 2. 43-44
  • 廣瀬直哉. マイクロスリップとアクションスリップ: 記述とタイプ. 生態心理学研究. 2016. 9. 1. 61-64
  • 廣瀬直哉. <第11分科会>学部ゼミナール運営の課題. 第18回FDフォーラム報告集. 2013. 437-440
  • 廣瀬直哉. マイクロスリップにおける行為の非流暢性と修復パタン. 生態心理学研究. 2013. 6. 1. 77-78
  • 廣瀬直哉. イントロダクション-マイクロスリップの起源とわが国での展開-. 生態心理学研究. 2009. 4. 1. 3-5
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書籍 (2件):
  • 教育認知心理学の展望
    ナカニシヤ出版 2016
  • The implications of embodiment: Cognition and communication.
    Imprint Academic 2011
講演・口頭発表等 (5件):
  • Conversation while eating induces action disfluencies.
    (31st International Conference of Psychology 2016)
  • Strategy choice affects action disfluencies in a simple manipulative task.
    (17th International Conference on Perception and Action 2013)
  • Longitudinal observation of action slips: A case study of a young child.
    (34th annual meeting of the Cognitive Science Society 2012)
  • ヒューマンエラー研究におけるマイクロスリップの意義
    (自動車技術会 第10回ヒューマンファクター部門委員会 2012)
  • Action disfluencies while having lunch
    (16th International Conference on Perception and Action 2011)
経歴 (13件):
  • 2017/04 - 現在 京都ノートルダム女子大学 教授
  • 2013/04 - 現在 京都ノートルダム女子大学大学院 教授(兼任)
  • 2008/04 - 現在 京都大学 非常勤講師
  • 2013/04 - 2017/03 京都ノートルダム女子大学 教授
  • 2006/04 - 2013/03 京都ノートルダム女子大学大学院 助教授(准教授)(兼任)
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所属学会 (5件):
日本環境心理学会 ,  日本生態心理学会 ,  日本心理学会 ,  日本認知科学会 ,  The International Society for Ecological Psychology
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