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文献
J-GLOBAL ID:200902297495618131   整理番号:09A0128933

塩化物環境下におけるスケーリング抵抗性の評価試験法に関する基礎的研究

著者 (4件):
資料名:
巻: 20  号:ページ: 59-70  発行年: 2009年01月25日
JST資料番号: L1461A  ISSN: 1340-4733  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
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我が国では,スケーリング抵抗性の評価試験法として,海外規格を準用した方法や独自設定した方法が混在しており,基準となる方法は定められていない。そこで本研究では,我が国で準用される海外規格からASTM C672法およびRILEM CDF法を対象とし,各々の試験方法の相違がスケーリングの発生性状に及ぼす影響について検討を行った。その結果,両試験法におけるスケーリング量およびその変動係数には相違が生じることが確認され,主にスケーリング量の相違には,試験溶液の供給方法の違いが大きく影響することが示唆された。また,スケーリング速度の経時的推移について検討した結果,両試験法間に生じるスケーリング量の相違や水セメント比毎に生じるスケーリング量の相違は,概ね凍結融解試験開始初期のスケーリングの発生量に支配される様相が認められた。(著者抄録)
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分類 (2件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
モルタル,コンクリート  ,  建設材料試験 
引用文献 (25件):
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