特許
J-GLOBAL ID:200903036462943253
ディジタルオーディオシステム
発明者:
出願人/特許権者:
代理人 (1件):
安富 耕二 (外1名)
公報種別:公開公報
出願番号(国際出願番号):特願平9-266674
公開番号(公開出願番号):特開平11-112255
出願日: 1997年09月30日
公開日(公表日): 1999年04月23日
要約:
【要約】【課題】 ディジタルオーディオシステムの改善に関する。【解決手段】 ディジタルのオーディオ信号を生成する信号源11と、オーディオ信号を音場処理するディジタル信号処理部12と、その出力から、音場処理をした信号に対応したディジタル出力信号を生成する出力信号生成部13と、第1の電源電圧Vcc1 のレベルを調整するボリウム15Aを備え、ボリウム15Aによって調整された第1の電源電圧Vcc1 を安定化して第2の電源電圧Vcc2 を生成する電源回路15と、スピーカ16と、ディジタル出力信号に基づいてON/OFF動作をして第2の電源電圧Vcc2 をスピーカ16に供給/非供給するスイッチング素子SW1を備え、音場処理した信号に対応した音声をスピーカ16から出力させる電力出力段14とを有すること。
請求項(抜粋):
ディジタルのオーディオ信号を生成する信号源と、前記オーディオ信号をディジタル音場処理するディジタル信号処理部と、前記ディジタル信号処理部の出力から、前記音場処理をした信号に対応したディジタル出力信号を生成する出力信号生成部と、第1の電源電圧のレベルを調整するボリウムを備え、前記ボリウムによって調整された前記第1の電源電圧を安定化して第2の電源電圧を生成する電源回路と、スピーカと、前記ディジタル出力信号に基づいてON/OFF動作をして前記第2の電源電圧を前記スピーカに供給/非供給するスイッチング素子を備え、前記音場処理した信号に対応した音声を前記スピーカから出力させる電力出力段とを有することを特徴とするディジタルオーディオシステム。
IPC (4件):
H03G 3/02
, G10K 15/00
, G11B 20/10 321
, H04R 3/00
FI (4件):
H03G 3/02 A
, G11B 20/10 321 Z
, H04R 3/00
, G10K 15/00 M
引用特許:
審査官引用 (6件)
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スピーカ駆動回路
公報種別:公開公報
出願番号:特願平4-153630
出願人:シャープ株式会社
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スピーカ駆動装置
公報種別:公開公報
出願番号:特願平5-116193
出願人:シャープ株式会社
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特開昭56-131209
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増幅回路
公報種別:公開公報
出願番号:特願平6-329335
出願人:株式会社船井電機研究所
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パルス幅変調型パワーアンプ
公報種別:公開公報
出願番号:特願平6-228786
出願人:アルパイン株式会社
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D級電力増幅器
公報種別:公開公報
出願番号:特願平6-020150
出願人:松下電器産業株式会社
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