研究者
J-GLOBAL ID:201201071017680453   更新日: 2018年12月17日

鷹取 泰子

Takatori Yasuko
論文 (11件):
  • 大山 利男, シェア ブルクハード, ハム ウーリッヒ, 酒井 徹, 鷹取 泰子, 谷口 葉子, オオヤマ トシオ, シェア ブルクハード, ハム ウーリッヒ, サカイ トオル, et al. 有機食品市場の展開と消費者 : EUと日本の動向から (国際シンポジウム). 立教經濟學研究. 2016. 70. 1. 103-146
  • Schaer Burkhard, Hamm Ulrich, 酒井 徹, 鷹取 泰子, 谷口 葉子. 国際シンポジウム「有機食品市場の展開と消費者 : EUと日本の動向から」 (公開講演会・シンポジウム開催報告). 立教大学経済研究所年報. 2016. 2016. 12-33
  • 鷹取 泰子. 屋外型有機直売市の存在意義とその活用 : 北海道帯広市の事例から (特集 有機食品市場の展開と消費者). 有機農業研究. 2016. 8. 1. 36-45
  • 鷹取 泰子. 有機直売市の存在意義とその活用-あるオーガニック・マルシェの事例から. 国際シンポジウム「有機食品市場の展開と消費者-日本とEUの動向から」資料集. 2015. 56-58
  • 鷹取 泰子. Significance of Organic Open-Air Farmers' Markets and Their Utility: a Case Study. International Symposium on Organic Consumer Research -Recent Trend and Development of Organic Food Market in Japan and EU. 2015. 62-75
もっと見る
MISC (5件):
  • 鷹取 泰子. 農業はいのちを育む生きがい産業=静岡県森町・佐野ファームの野菜づくり=. Agrio. 2017. 166. 12-14
  • 鷹取 泰子. 放牧酪農の基盤は畑の土作りから=北海道・十勝しんむら牧場の歩み=. Agrio. 2017. 147. 7-9
  • 三石 誠司, 鷹取 泰子. 解題/はじめに (ローカル・フードシステム). のびゆく農業 : 世界の農政. 2016. 1029. 2-6
  • Martinez Steve, Hand Michael, Da Pra Michelle, Pollack Susan, Ralson Katherine, Smith Travis, Vogel Stephen, Clark Shellye, Lohr Luanne, Low Sarah, et al. ローカル・フードシステム : 概念・影響・課題 (ローカル・フードシステム). のびゆく農業 : 世界の農政. 2016. 1029. 7-124
  • 鷹取 泰子. 雲仙の麓で「安心・安全な野菜づくり」=島原自然塾で夫婦がたどった軌跡=. Agrio. 2016. 111. 14-16
書籍 (7件):
  • ツーリズムの地理学: 観光から考える地域の魅力
    二宮書店 2018 ISBN:9784817604361
  • 世界地名大事典 第2巻 アジア・オセアニア・極 II
    2017 ISBN:9784254168921
  • 世界地名大事典 第1巻 アジア・オセアニア・極 I
    朝倉書店 2017 ISBN:9784254168914
  • 農村を志向して移動する女性の革新的かつ共同的起業活動および持続可能な農村発展への貢献:日本とEUに関する地理学的展望(WISEA研究チーム・ワーキングペーパー)
    2017
  • 世界地名大事典 第8巻 北アメリカII
    朝倉書店 2013 ISBN:9784254168983
もっと見る
講演・口頭発表等 (18件):
  • 北海道の農山村におけるインバウンド旅行者向けのサイクル・ツーリズムに関する予察的調査
    (日本地理学会発表要旨集 2018)
  • 農山村地域における流動者の貢献と可能性</b>:-ボランティア活動の国際的なマッチングシステムの活用事例から-
    (日本地理学会発表要旨集 2018)
  • グローバルな社会システムおよび国際的な流動者の活用とその可能性-北海道十勝地方におけるWWOOFホストの一事例から-
    (日本有機農業学会 2017)
  • Devolution of farm-based resources on the skipped-generation and rural new community: - Case studies from Japan and application to studies in Romania
    (25th Annual Colloquium of the International Geographical Union Commission on the Sustainability of Rural Systems 2017)
  • 農山村地域におけるポスト・バブル世代の貢献および女性のロールモデルの構築:北海道の事例等にみる起業活動や農場経営の多角化
    (日本地理学会発表要旨集 2017)
もっと見る
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る