研究者
J-GLOBAL ID:201301012090071059   更新日: 2024年02月01日

堀内 基広

ホリウチ モトヒロ | Horiuchi Motohiro
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/30219216.ja.html
研究分野 (4件): 獣医学 ,  生物分子化学 ,  ウイルス学 ,  高分子化学
研究キーワード (31件): カンピロバクター ,  網羅的遺伝子発現解析 ,  プリオン ,  スクレイピー ,  BSE ,  伝達性海綿状脳症 ,  PrP ,  アストロサイト ,  神経変性 ,  構造転換 ,  合成ペプチド ,  PrPSc ,  猫パルボウイルス亜群 ,  モンゴル ,  再生医療 ,  バイエル氏板 ,  走化性 ,  消化管付髄リンパ装置 ,  濾胞樹状細胞 ,  モノクロナール抗体 ,  神経細胞死 ,  骨髄由来間葉系幹細胞 ,  分子進化 ,  MEV ,  遺伝子型 ,  ALYマウス ,  ミクログリア ,  siRNA ,  PCR ,  FPLV ,  Neuro2a
競争的資金等の研究課題 (36件):
  • 2022 - 2025 グリア細胞の極性転換によるプリオン病の病態進行制御に関する研究
  • 2020 - 2023 非定型BSE等動物プリオン病のヒトへの感染リスクの推定と低減に資する研究
  • 2019 - 2022 プリオン病の神経変性機構におけるストレス誘導性転写調節因子ATF3の役割
  • 2017 - 2020 食品を介する家畜・家禽疾病のリスク管理に関する研究
  • 2015 - 2019 ニューロン-グリアのクロストーク解析から迫るプリオン病の神経変性機構
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論文 (120件):
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MISC (39件):
講演・口頭発表等 (87件):
  • プリオン感染初代培養神経細胞における神経細胞自律的変化の解析
    (日本獣医学会学術集会講演要旨集 2020)
  • Real-time quaking-induced conversion(RT-QuIC)によるCWDおよび非定型BSE検出における組換えシカプリオンタンパク質の有用性
    (日本獣医学会学術集会講演要旨集 2020)
  • 異常型プリオンタンパク質生成がニューロンに及ぼす直接的神経変性効果について
    (日本分子生物学会年会プログラム・要旨集(Web) 2019)
  • 神経細胞特異的遺伝子発現解析によるプリオン病の神経変性機構の解析
    (日本獣医学会学術集会講演要旨集 2018)
  • 定型BSEおよび非定型BSEプリオンに感染したマウスの脳のトランスクリプトーム解析
    (日本獣医学会学術集会講演要旨集 2018)
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学位 (1件):
  • 獣医学博士 (北海道大学)
経歴 (10件):
  • 2021/04 - 現在 国際感染症学院・学院長
  • 2017/04 - 現在 北海道大学 国際感染症学院 教授
  • 2017/04 - 現在 北海道大学 大学院獣医学研究院 教授
  • 2017/04 - 2021/03 北海道大学 大学院獣医学研究院・獣医学部 研究院長:学部長
  • 2003/08 - 2017/03 北海道大学 (連合)獣医学研究科 教授
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