研究者
J-GLOBAL ID:201401059020712131   更新日: 2020年07月27日

伊藤 隆広

イトウ タカヒロ | Takahiro Ito
所属機関・部署:
職名: 学術研究員
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (2件): http://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/777c7fe2ab68815a53dd69c6b61f495c.htmlhttp://db.tohoku.ac.jp/whois/e_detail/777c7fe2ab68815a53dd69c6b61f495c.html
研究分野 (1件): 医用システム
研究キーワード (2件): 生殖生物学 ,  生体医工学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2020 - 2021 感染拡大抑制に寄与する迅速細菌遺伝子検査キットの開発
  • 2019 - 2020 感染拡大抑制に寄与する迅速細菌遺伝子検査キットの開発
  • 2015 - 2017 次世代オンサイト簡易遺伝子検査法「RCA-PAS法」の開発
論文 (18件):
  • 伊藤 健太郎, 井上(安田) 久美, 伊藤-佐々木, 末永 智一, 珠玖 仁. ナノポアを用いるエンドトキシンセンサ. 分析化学. 2019. 68. 8. 575--580
  • Ito-Sasaki Takahiro. Simultaneous Multiplex Potentiostatic Electroanalysis with Liquid-Junction-Removed Reference Electrode System using a Closed Bipolar Electrode. CHEMELECTROCHEM. 2018. 5. 16. 2167-2170
  • Ito-Sasaki Takahiro. Development of novel detection system using bipolar electrode. Chemical Sensor. 2016. 32. Supplement A. 78-80
  • 前沢 忠志, 山中 昌哉, 橋本 周, 伊藤 隆広, 福田 愛作, 森本 義晴. 着床能力の高い胚の選別を目的としたヒト凍結融解胚盤胞における酸素消費量特性の検討. 日本生殖医学会雑誌. 2013. 58. 4. 286-286
  • 伊藤(佐々木) 隆広. 安価な簡易型センサの実用化に向けた電気化学エンドトキシン検出法の開発. エンドトキシン・自然免疫研究. 2013. 16. 7-11
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MISC (4件):
  • M. Yamanaka, S. Hashimoto, A. Amo, T. Ito-Sasaki, H. Abe, Y. Morimoto. PREDICTION FOR DEVELOPMENTAL COMPETANCE OF HUMAN BLASTOCYST BASED ON ITS OXYGEN CONSUMPTION. FERTILITY AND STERILITY. 2011. 96. 3. S73-S73
  • 後藤 昌史, 阿部 宏之, 伊藤 隆広, 佐々木, 後藤 めぐみ, 稲垣 明子, 猪村 武弘, 小川 則彦, 山谷 英之, 高橋 英幸, et al. 非侵襲性呼吸計測技術の発展的活用による東北大式膵島評価法の確立. 移植. 2008. 43. 3. 240-240
  • M. Yokoo, T. Ito-Sasaki, H. Shiku, T. Matsue, S. Aoyagi, H. Hoshi, H. Abe. The efficient maintenance of oxygen consumption by porcine oocytes relates to the high competence of oocyte maturation. REPRODUCTION FERTILITY AND DEVELOPMENT. 2007. 19. 1. 295-295
  • Takahiro Sasaki, Masaki Yokoo, Hiroyuki Abe. Estimation of oxygen consumption of mouse oocytes during maturation by scanning electrochemical microscopy. ZOOLOGICAL SCIENCE. 2005. 22. 12. 1453-1453
特許 (5件):
講演・口頭発表等 (2件):
  • アプタマーを用いたアレルゲン検出デバイスの開発
    (COI学会 2018)
  • マウス胚発生過程におけるCytochrome c oxidase遺伝子の発現変化
    (日本動物学会東北支部大会 2008)
学歴 (3件):
  • 2002 - 2005 山形大学大学院
  • 2000 - 2002 山形大学大学院
  • 1996 - 2000 山形大学 生物学科
学位 (1件):
  • 博士(理学) (山形大学)
経歴 (9件):
  • 2018/04 - 現在 東北大学大学院 環境科学研究科 学術研究員
  • 2015/12 - 2018/03 東北大学 原子分子材料科学高等研究機構 産学官連携研究員
  • 2013/12 - 2015/11 東北大学大学院 医工学研究科 特任助教
  • 2012/06 - 2013/11 東北大学 未来科学技術共同研究センター 技術補佐員
  • 2012/03 - 2012/05 東北大学 原子分子材料科学高等研究機構 研究員
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