研究者
J-GLOBAL ID:201601007246650614   更新日: 2020年04月20日

藤原 なつみ

フジワラ ナツミ | NATSUMI FUJIWARA
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 環境政策、環境配慮型社会
研究キーワード (1件): 持続可能な消費、消費者教育、環境政策、環境社会学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2016 - 2017 新たな食品表示制度下で求められる消費者コミュニケーションに関する研究
論文 (10件):
  • 藤原 なつみ. 生鮮食品の機能性表示における消費者教育の現状と課題. 消費者教育. 2018. 38. 189-198
  • 吉川直樹, 海崎彩, 藤原なつみ, 楠奥繁則, 松原豊彦. 大学生の食意識・食習慣と立命館大学「100円朝食」の 利用に関する実態分析. 2018. 36. 113-134
  • 楠奥繁則, 吉川直樹, 海崎彩, 藤原なつみ, 松原豊彦. 大学生の朝食欠食および生活リズムからみた立命館大学の「100円朝食」の効果について. 社会システム論集. 2017. 34. 65-83
  • 藤原なつみ, 小沢道紀, 吉川直樹, 楠奥繁則, 海崎彩. 「旬菜マルシェ」の今後の発展に向けた検討-大学生の農産物購入と消費の実態に関する分析. 社会システム論集. 2017. 特集号. 103-118
  • 藤原なつみ, 栗田舞, 東珠実. 消費者市民を育む食育に関する一考察~高校生を対象としたアンケート調査より. 日本消費者教育学会中部消費者教育論集. 2017. 13. 29-42
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書籍 (1件):
  • おかいもの革命!~消費者と流通販売者の相互学習型プラットホームによる低炭素型社会の創出
    公人の友社 2014 ISBN:9784875556374
講演・口頭発表等 (9件):
  • Sustainable food consumption: environmental, social, and public health issues
    (Eco balance 2018 2018)
  • 持続可能な食の消費と生産の実現に向けた消費者選択分析 -生鮮食品を事例にー
    (第13回日本LCA学会研究発表会 2018)
  • 生鮮食品の表示と消費者教育-機能性表示食品の事例考察-
    (日本消費者教育学会第37回全国大会 2017)
  • 新たな食品表示制度下における環境コミュニケーションの提案
    (第12回日本LCA学会研究発表会 2017)
  • An Attempt at “Seasonal Vegetable Marché” based on Regional Cooperation-An Effort to achieve “local food for local consumption
    (第6回アジア食文化会議(亜州食学論壇) 2016)
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学歴 (2件):
  • 2009 - 2011 東北大学大学院
  • 2002 - 2006 上智大学 地球環境法学科
学位 (1件):
  • 修士(環境科学) (東北大学)
経歴 (5件):
  • 2017/04 - 現在 愛知大学 経済学部 非常勤講師
  • 2016/11 - 現在 立命館大学 総合科学技術研究機構
  • 2014/05 - 2016/07 立命館大学 立命館グローバル・イノベーション研究機構
  • 2011/10 - 2014/03 大阪市立大学
  • 2011/07 - 2013/09 椙山女学園大学
所属学会 (4件):
東海社会学会 ,  環境社会学会 ,  日本LCA学会 ,  日本消費者教育学会
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