研究者
J-GLOBAL ID:201601010549976718   更新日: 2021年04月16日

池田 裕樹

イケダ ヒロキ | IKEDA Hiroki
所属機関・部署:
職名: 助教
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
ホームページURL (2件): http://shigen.mine.utsunomiya-u.ac.jp/farmhort/http://agri.mine.utsunomiya-u.ac.jp/hpe/index.html
研究分野 (1件): 園芸科学
研究キーワード (3件): 果樹 ,  野菜 ,  園芸学
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2019 - 2022 トマト近縁野生種の遺伝的多様性を利用したビタミンCおよびアミノ酸高蓄積機構の解明
  • 2019 - 2022 タマネギの成長相転換を司る植物体の生育ステージと関連遺伝子の解明
  • 2018 - 2019 タマネギのりん茎肥大および抽苔発生メカニズムの解明~遺伝子発現を指標とした分子レベルでのアプローチ~
  • 2016 - 2018 タマネギのりん茎肥大開始と完了を決定する環境要因と遺伝子の網羅的解析
  • 2014 - 2016 トマトの野生種が有する高糖度遺伝子の単離と高糖度化機構の解明
論文 (15件):
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MISC (2件):
書籍 (1件):
  • Abiotic stress biology in horticultural plants
    Springer 2015 ISBN:9784431552505
講演・口頭発表等 (58件):
  • 秋まきタマネギにおける日長反応性遺伝子の発現および生育との関係
    (園芸学会令和3年度春季大会 2021)
  • トマトの染色体断片置換系統IL5-4における果実の高糖度化および尻腐れ発生要因の解明
    (園芸学会令和3年度春季大会 2021)
  • Expression analysis of bulb development-related genes in onion cultivars
    (The 3rd Asian Horticultural Congress 2020 (AHC2020) 2020)
  • タマネギにおける日長・温度感応メカニズムに関する研究
    (園芸学会令和元年度秋季大会 2019)
  • トマトの染色体断片置換系統における果実サイズと糖度の系統間比較
    (園芸学会令和元年度秋季大会 2019)
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学位 (1件):
  • 博士(農学) (東北大学)
経歴 (6件):
  • 2019/10 - 現在 東京農工大学大学院 連合農学研究科 生物生産科学専攻 准教授
  • 2017/09 - 現在 宇都宮大学農学部 附属農場 助教
  • 2016/04 - 2017/08 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 東北農業研究センター 任期付研究員
  • 2015/10 - 2016/03 東北大学大学院 農学研究科 博士研究員 (JSPS PD)
  • 2014/10 - 2015/09 University of Florida Horticultural Sciences Department Doctoral research fellow (JSPS PD)
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委員歴 (8件):
  • 2021/04 - 現在 園芸学会 園芸学研究編集委員
  • 2020/04 - 現在 宇都宮大学農学部 研究推進委員会
  • 2020/04 - 現在 宇都宮大学農学部 教務委員会
  • 2019/04 - 現在 宇都宮大学農学部附属農場 園芸部門主任
  • 2019/04 - 現在 宇都宮大学農学部 環境・施設整備委員会
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受賞 (1件):
  • 2021/01 - 宇都宮大学 学長表彰(教育・組織運営・社会貢献)
所属学会 (3件):
国際園芸学会 ,  日本農業気象学会 ,  園芸学会
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