{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad01_expire_date}}
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}{{ad02_expire_date}}
文献
J-GLOBAL ID:201602210545607559   整理番号:16A0247053

補強工法の違いによるRC造灯台の振動特性

著者 (2件):
資料名:
巻: 37  ページ: ROMBUNNO.2220  発行年: 2015年06月15日
JST資料番号: Y0507B  ISSN: 2424-0281  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
航路標識として海の安全を守る重要施設である灯台は,台風や地震などの自然災害時においても機能し続けなければならないため,その耐震性が確保されていない場合には,耐震補強あるいは建て替えが必要となる。耐震診断時,あるいは耐震補強前には灯台の現状把握のための調査が行われているが,耐震補強後の検証が行われた例はない。そこで本稿では,鋼板による巻き立て工法が採用された灯台と補強されていない灯台の振動計測を実施することにより,振動性状の変化を推定した。その結果,補強工法の違いにより2次モードおよび3次モードの振動特性に変化が確認された。(著者抄録)
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。

分類 (2件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
コンクリート構造  ,  建築物の耐震,免震,制震,防振 
タイトルに関連する用語 (4件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る