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J-GLOBAL ID:201602279699955263   整理番号:16A0486074

蛋白質の立体構造形成と凝集形成

著者 (2件):
資料名:
巻: 28  号:ページ: 18-26  発行年: 2016年06月01日 
JST資料番号: L1720A  ISSN: 0915-4302  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 解説  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
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蛋白質の立体構造形成と凝集形成について述べ,また分子シャペロ...
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分類 (2件):
分類
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眼の基礎医学  ,  蛋白質・ペプチド一般 
引用文献 (22件):
  • 1) Hesterkamp T, Hauser S, Lutcke H et al : Escherichia coli trigger factor is a prolyl isomerase that associates with nascent polypeptide chains. Proc Natl Acad Sci USA 93 : 4437-4441, 1996
  • 2) Kawata Y, Kawagoe M, Hongo K et al : Functional communications between the apical and equatorial domains of GroEL through the intermediate domain. Biochemistry 38 : 15731-15740, 1999
  • 3) Ranson NA, Farr GW, Roseman AM et al : ATP-bound states of GroEL captured by cryo-electron microscopy. Cell 107 : 869-879, 2001
  • 4) Miyazaki T, Yoshimi T, Furutsu Y et al : GroEL-substrate-GroES ternary complexes are an important transient intermediate of the chaperonin cycle. J Biol Chem 277 : 50621-50628, 2002
  • 5) Farr GW, Fenton WA, Chaudhuri TK et al : Folding with and without encapsulation by cis- and trans-only GroELGroES complexes. EMBO J 22 : 3220-3230, 2003
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タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
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