研究者
J-GLOBAL ID:201701017995082005   更新日: 2017年12月27日

塩野 悦子

Shiono Etsuko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 生涯発達看護学
研究キーワード (5件): 助産師 ,  多胎育児支援 ,  周産期メンタルヘルス ,  親になる準備 ,  産後クライシス
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2015 - 2018 精神障害を抱える妊産婦のケアで、助産師が直面する困難と対処
  • 2012 - 2015 出産後の夫婦の相互作用を促す予期的看護支援プログラムの構築
論文 (21件):
MISC (7件):
  • 塩野悦子. 高校生のための親になる備え(佐沼高校). 高校生を対象とした「親になるための教育推進事業」講演会. 2017
  • 塩野悦子. 高校生のための親になる備え(松島高校). 高校生を対象とした「親になるための教育推進事業」講演会. 2017
  • 塩野悦子. カップルのための親になる備え. 平成29年度宮城県助産師会「じょさんしフェスタ」. 2017
  • 塩野悦子. 多胎育児ネットワークのための学習会. 特定非営利活動法人MIYAGI子どもネットワーク. 2017
  • 塩野悦子. 高校生のための親になる備え(宮城野高校). 宮城野高校 保健講話. 2017
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書籍 (3件):
  • 母性看護学 第2版
    日総研出版 2006 ISBN:4776011670
  • MacとKentaの育児日記
    社団法人日本助産婦会 2000
  • 母性看護学
    日総研出版 1999 ISBN:4890142657
講演・口頭発表等 (34件):
  • 産後クライシス予防の大切さ~現場での実用化に向けて~
    (平成29年度 母子保健児童虐待防止事業「母子保健福祉研修」 2017)
  • 子育てカップルの合言葉「2つのゲートを開けましょう」
    (平成29年度仙台市育児ヘルプ家庭訪問専門指導員等研修会 2017)
  • 男女のちがいから育児の本質を探る-産後夫婦の相互作用の研究から~
    (平成29年度 宮城大学公開講座 2017)
  • 産後クライシス予防の大切さ
    (平成29年度宮城母性衛生学会パネリスト「こども・家族への先進的な支援の取組み」 2017)
  • 出産前に母乳育児実践者の話を聞くことの効果
    (平成29年度宮城母性衛生学会 2017)
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学歴 (2件):
  • 1987 - 1989 聖路加看護大学大学院看護学研究学科
  • 1977 - 1981 聖路加看護大学
学位 (1件):
  • 博士(看護学) (東京医科歯科大学)
経歴 (11件):
  • 2013/04 - 現在 宮城大学大学院看護学研究科博士前期課程 次世代育成看護学分野母性健康看護学領域
  • 2009/03 - 現在 宮城大学大学院看護学研究科 博士後期課程
  • 2007/04 - 現在 宮城大学 看護学部 教授
  • 2004/06 - 2013/03 宮城大学大学院看護学研究科博士前期課程 看護実践論領域 先端助産実践論分野
  • 2004/04 - 2007/03 宮城大学 看護学部 助教授
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委員歴 (9件):
  • 2017/03 - 現在 公益社団法人宮城県看護協会 助産師人材交流促進・資質向上事業協議会委員長
  • 2016/11 - 現在 宮城県美里町 美里町子ども・子育て支援事業計画策定等委員会委員長
  • 2016/06 - 現在 仙台市 措置・里親審査部会委員
  • 2016/06 - 現在 仙台市 仙台市社会福祉審議会委員
  • 2016/06 - 現在 仙台市 仙台市子ども・子育て会議委員
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受賞 (1件):
  • 2015/03 - 日本助産学会 学会30周年記念論文賞 東日本大震災直後の施設外出産を介助した医療従事者の体験
所属学会 (6件):
聖路加看護学会 ,  日本災害看護学会 ,  日本母性衛生学会 ,  日本家族看護学会 ,  日本助産学会 ,  日本看護科学学会
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