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J-GLOBAL ID:201702281862484788   整理番号:17A0503208

大径材丸太から枠組壁工法用製材を採取する際の木取り位置および寸法型式の違いが目視等級および強度的性質に及ぼす影響

著者 (8件):
資料名:
巻: 67th  ページ: ROMBUNNO.D18-P1-07  発行年: 2017年02月27日 
JST資料番号: L1221B  ISSN: 1349-0532  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
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枠組壁工法用製材の206材,306材を大径材丸太から採材する際,丸太からの木取り位置および寸法型式の違いが,曲がり,反り,節などの目視等級あるいはヤング係数,曲げ強度などの強度的性質に及ぼす影響について検討した。甲種枠組材としての目視等級区分の結果,206材と306材の曲がりの特級の割合がそれぞれ55,81%となり,206材よりも306材の方が曲がりが小さかった。(著者抄録)
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分類 (2件):
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木材の性質・構造  ,  製材・加工 

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