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文献
J-GLOBAL ID:201702290430966476   整理番号:17A1049112

航路標識構造物外壁の鉄筋腐食に関する実態調査

著者 (3件):
資料名:
巻: 39  ページ: ROMBUNNO.2203  発行年: 2017年06月15日
JST資料番号: Y0507B  ISSN: 2424-0281  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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航路標識構造物の維持管理に重要な鉄筋の腐食発生限界塩化物イオン濃度を設定するため,20~77年間供用されている実航路標識構造物の実態調査により鉄筋の腐食要因を検討した。その結果,本調査範囲において,(1)屋内側のモルタル塗り厚さが20mm以上確保されていることは中性化に対する耐久性において優位な条件であること,(2)屋外側仕上げ材を健全に保つことが重要であること,(3)屋外側のかぶり厚さ80mm以上かつ鉄筋近傍の全塩化物イオン濃度5kg/m3以下の条件にある鉄筋は腐食していなかったこと,が明らかとなった。(著者抄録)
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
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分類 (1件):
分類
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コンクリート構造 
タイトルに関連する用語 (5件):
タイトルに関連する用語
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