研究者
J-GLOBAL ID:201801003314599230   更新日: 2020年05月27日

宮本 和樹

Miyamoto Kazuki
所属機関・部署:
研究キーワード (3件): 熱帯林 ,  森林炭素蓄積 ,  人工林管理
論文 (12件):
  • Miyamoto K, Sato T, Arana Olivos, EA, Clostre Orellana, G, Rohner Stornaiuolo, CM. Variation in tree community composition and carbon stock under natural and human disturbances in Andean forests, Peru. Forests. 2018. 9. 390
  • 相場慎一郎, 宮本和樹, 潮雅之, 青柳亮太, 澤田佳美. 陸上生態系において球果類の優占度を決定するメカニズム. 日本生態学会誌. 2017. 67. 355-360
  • 宮本和樹, 相場慎一郎, 和頴朗太, Reuben Nilus. 熱帯ヒース林における球果類の優占-森林構造と種組成を規定する要因. 日本生態学会誌. 2017. 67. 331-337
  • 壁谷大介, 宮本和樹, 柴田章治, 清野陽介, 山田健, 落合幸仁, 宇都木玄. 単一試験地に植栽されたスギ・コンテナ苗の活着・成長に対する種子供給地域の影響. 関東森林研究. 2017. 68. 45-48
  • Mahoko Noguchi, Kazuki Miyamoto, Shiro Okuda, Takeharu Itou, Atsushi Sakai. Heavy thinning in hinoki plantations in Shikoku (southwestern Japan) has limited effects on recruitment of seedlings of other tree species. JOURNAL OF FOREST RESEARCH. 2016. 21. 3. 131-142
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書籍 (2件):
  • REDD-plus Cookbook Annex. 調査マニュアル Vol.1. 地上インベントリ調査法
    2016
  • Tropical Peatland Ecosystems
    Springer 2016
講演・口頭発表等 (3件):
  • 近赤外分光法を用いた樹木細根の混合割合推定の試み
    (2019)
  • ペルー、アンデスの森林における炭素蓄積と樹木群集組成に対する撹乱の影響
    (IUFRO Conference 2018 Posadas 2018)
  • ボルネオ島におけるポドゾル化の程度が異なる熱帯林の個体群動態の比較
    (2017)
学位 (1件):
  • 博士(地球環境科学) (北海道大学大学院地球環境科学研究科)
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