研究者
J-GLOBAL ID:201801008052781417   更新日: 2020年04月21日

大湊 麗

Ominato Rei
所属機関・部署:
研究分野 (2件): 外科系歯学 ,  リハビリテーション科学
研究キーワード (4件): 言語障害 ,  二段階口蓋形成手術法 ,  口蓋裂言語 ,  口唇口蓋裂
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2015 - 2019 二段階口蓋形成手術法における早期硬口蓋閉鎖の有用性
論文 (8件):
  • 大湊 麗, 小野 和宏, 児玉 泰光, 小山 貴寛, 飯田 明彦, 永田 昌毅, 高木 律男. 二段階口蓋形成手術法における硬口蓋閉鎖時期の検討 ナゾメーターによる分析. 新潟歯学会雑誌. 2018. 48. 1. 17-21
  • 深井 真澄, 大湊 麗, 高木 律男. 口蓋裂言語が長期残存している成人口蓋裂患者の心理的受容過程. 新潟歯学会雑誌. 2017. 47. 2. 69-74
  • 大湊 麗, 小野 和宏, 飯田 明彦, 児玉 泰光, 小山 貴寛, 永田 昌毅, 高木 律男. 二段階口蓋形成手術法における硬口蓋閉鎖時期の検討 言語機能による分析. 日本口蓋裂学会雑誌. 2017. 42. 3. 201-207
  • K. Madachi, R. Takagi, T. Asahito, Y. Kodama, R. Ominato, A. Iida, K. Ono, I. Saito. Cephalometric evaluation after two-stage palatoplasty combined with a Hotz plate: a comparative study between the modified Furlow and Widmaier-Perko methods. INTERNATIONAL JOURNAL OF ORAL AND MAXILLOFACIAL SURGERY. 2017. 46. 5. 539-547
  • 大湊 麗, 小林 孝憲, 児玉 泰光, 小山 貴寛, 五十嵐 友樹, 飯田 明彦, 小野 和宏, 永田 昌毅, 高木 律男. 粘膜下口蓋裂の臨床統計的検討(第2報) 言語成績. 日本口蓋裂学会雑誌. 2016. 41. 3. 173-180
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講演・口頭発表等 (14件):
  • 舌小帯付着異常の臨床統計的検討
    (小児口腔外科 2018)
  • 新潟大学医歯学総合病院における新しい口唇口蓋裂診療体制について
    (日本小児科学会雑誌 2018)
  • 舌縮小術を行った口蓋裂を伴うBeckwith-Wiedemann症候群の1例
    (日本口蓋裂学会雑誌 2018)
  • 二段階口蓋形成手術法における構音発達過程の検討
    (日本口蓋裂学会雑誌 2018)
  • 口蓋裂手術と音声言語の連携と工夫 新潟大学医歯学総合病院におけるチーム医療の現状と課題
    (日本口蓋裂学会雑誌 2018)
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学位 (1件):
  • 博士(歯学) (新潟大学)
経歴 (1件):
  • 2012/04 - 現在 新潟大学 特任助教
所属学会 (2件):
日本特殊教育学会 ,  日本口蓋裂学会
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