研究者
J-GLOBAL ID:201801013993932500   更新日: 2020年11月17日

橋本 はる美

Hashimoto Harumi
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 学習支援システム
研究キーワード (6件): Moodle ,  情報リテラシー ,  情報基礎教育 ,  情報リテラシー教育 ,  情報教育 ,  ICT活用
論文 (5件):
  • 橋本 はる美, 堀井 千夏, 栢木 紀哉. 反転授業による情報リテラシー教育の実践と評価. 経営情報研究 : 摂南大学経営情報学部論集. 2018. 25. 1・2. 43-54
  • 橋本はる美, 堀井千夏. 教育・学習モデルに基づいた事後学習のための教育支援手法. 経営情報研究. 2014. 21. 2. 1-13
  • 佐野繭美, 橋本はる美, 河俣英美, 横山宏, 松永公廣. 授業参加を促進する授業システムを利用したプログラミング基礎教育. 情報コミュニケーション学会誌. 2009. 5. s1&2. 11-15
  • 橋本はる美, 佐野繭美. e-learning「作って教材」における教材登録支援ツールの活用事例について. 摂南大学教育学研究. 2009. 5. 45-56
  • 佐野繭美, 橋本はる美, 河俣英美, 横山宏, 松永公廣. 授業支援システムを用いたプログラミング基礎教育の授業実践. 摂南大学教育学研究. 2008. 4. 43-56
書籍 (2件):
  • 教育探求の基礎
    税務経理協会 2012 ISBN:9784419059156
  • 教育学(第四版)
    大阪府病院協会看護専門学校 2011
講演・口頭発表等 (16件):
  • ロボットやAI が普及する時代の情報リテラシーと情報モラルに関する調査結果の報告 画像情報の公開に対する意識の分析
    (2020年春季全国大会 2020)
  • ロボットやAI が普及する時代の情報リテラシーと 情報モラルに関する調査結果の報告 初年次学生の情報リテラシー
    (2020年春季全国大会 2020)
  • ロボットやAI が普及する時代の 情報リテラシーと情報モラル に関する調査結果の報告 性差に着目して
    (日本教育工学会 春季全国大会 2020)
  • ロボットやAIが普及する時代の情報リテラシーと情報モラルに関する調査結果の報告 大学生の情報ツール活用の現状 大学生の情報ツール活用の現状
    (2020年春季全国大会 2020)
  • A Trial of Bidirectional Transcription Learning for Beginner Programmers
    (The 3rd International Conference on Humanities and Social Sciences (ICHSS 2019) 2019)
もっと見る
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る