研究者
J-GLOBAL ID:201901000508007456   更新日: 2020年08月31日

石村 和博

イシムラ カズヒロ | ISHIMURA Kazuhiro
所属機関・部署:
研究分野 (1件): スポーツ科学
論文 (6件):
  • Valentin Doguet, Kazunori Nosaka, Arnaud Guevel, Gary Thickbroom, Kazuhiro Ishimura, Marc Jubeau. Muscle length effect on corticospinal excitability during maximal concentric, isometric and eccentric contractions of the knee extensors. EXPERIMENTAL PHYSIOLOGY. 2017. 102. 11. 1513-1523
  • Kazuhiro Ishimura, Shinji Sakurai. Asymmetry in Determinants of Running Speed During Curved Sprinting. JOURNAL OF APPLIED BIOMECHANICS. 2016. 32. 4. 394-400
  • Kazuhiro Ishimura, Shinji Sakurai. Degree of agreement between impulse and magnitude of momentum change for different types of movements. Gait and Posture. 2013. 37. 3. 467-469
  • 田村 雄志, 湯浅 景元, 石村 和博. 棒高跳びの助走におけるストライド調整様式 : ストライド調整開始位置に着目して. 体育学研究. 2012. 57. 1. 47-57
  • 石村和博, 桜井伸二. 陸上競技場曲走路における最大努力走時の接地期の左右比較. 中京大学体育学論叢. 2011. 52. 1. 7-12
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MISC (3件):
  • 田村雄志, 湯浅景元, 石村和博, 磨井祥夫. 棒高跳びの助走におけるストライド調整様式-ストライド調整開始位置に着目して-. 広島体育学研究(Web). 2014. 40. 32 (WEB ONLY)
  • 石村 和博. 平成26年度冬期スノースポーツ研修会に参加して. 大学保健体育研究. 2014. 34. 28-30
  • 石村 和博. 第30回 国際スポーツバイオメカニクス学会に参加して. バイオメカニクス研究 : 日本バイオメカニクス学会機関誌. 2012. 16. 4. 292-294
講演・口頭発表等 (2件):
  • 09方-27-ポ-32 曲走路疾走中の接地時間と滞空時間の左右差はいつ出現するか(09 体育方法,一般研究発表,2020東京オリンピック・パラリンピックと体育・スポーツ科学研究)
    (日本体育学会大会予稿集 2015)
  • 曲走路疾走における左右支持脚の運動学的比較-減速局面と推進局面に分けて-
    (日本トレーニング科学会大会プログラム・抄録集 2010)
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