研究者
J-GLOBAL ID:201901002182285160   更新日: 2020年05月12日

立石 貴浩

Tateishi Takahiro
所属機関・部署:
論文 (13件):
  • 山下萌, 江口沙綾, 立石貴浩, 築城幹典. イネ科牧草中放射性セシウム濃度の草種間差と経年変化. 日本草地学会誌. 2016. 62. 134-139
  • 前田武己, 佐久間雅紀, 工藤洋晃, 立石貴浩, 築城幹典, 宮武史仁, 岩渕和則, 前田高輝. 塩化マグネシウムの添加が堆肥化早期のstruvite生成とアンモニア揮散とに及ぼす影響. 農業施設. 2013. 44. 3. 10-106
  • 立石貴浩, 滝沢崇幸, 颯田尚哉, 前田武己, 登尾浩助. 担子菌Coprinopsis sp.のアンモニア利用特性の評価と窒素負荷軽減のための微生物資材への応用. 環境工学研究論文集. 2010. 47. 1. 289-296
  • 颯田尚哉, 千葉和桂子, 滝口直樹, 米澤彩子, 川向有希子, 立石貴浩. 産業廃棄物不法投棄現場西側周辺における環境水中のハロゲン酸化物濃度. 地下水・土壌汚染とその防止策に関する研究集会講演集. 2010. 16. 311-315
  • 中村謙吾, 颯田尚哉, 立石貴浩, 米田稔. 産業廃棄物不法投棄現場周辺のウランの潜在的リスク. 日本リスク研究学会. 2009. 22. i-vi
もっと見る
MISC (14件):
  • 颯田尚哉, 立石貴浩, 浦野友貴, 川村達哉. 大規模不法投棄現場東側におけるハロゲン化物の経時的変化. 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会講演要旨集. 2016. 22. 88-93
  • 颯田尚哉, 立石貴浩, 河村達哉, 八野田佳那. 大規模不法投棄現場東側における表流水中の臭素酸濃度. 環境工学研究フォーラム講演集. 2015. 52. 102-104
  • 立石貴浩, 伊藤莉句, 築城幹典, 前田武己, 颯田尚哉. 黒ボク土に含まれる未利用リン画分の草本植物による回収の可能性. 環境工学研究フォーラム講演集. 2015. 52. 99-101
  • 立石貴浩. 黒ボク土に蓄積した未利用リン資源の量的評価とリン資源の循環型活用システムの構築. 科学研究費助成事業 研究成果報告書. 2015
  • 颯田尚哉, 立石貴浩, 橋本后平, 武藤由子. 水耕栽培による臭素酸のイネの成長への影響評価手法の検討. 環境工学研究フォーラム講演集. 2014. 51. 86-88
もっと見る
書籍 (1件):
  • 土壌サイエンス入門 第2版
    文英堂出版 2018 ISBN:9784830041358
講演・口頭発表等 (85件):
  • 未利用資源である遠野産畑わさびの葉の有効利用に関する基礎的検討
    (平成29年度地域課題解決プログラム成果発表会)
  • ニールハウス内に設置された堆肥化槽からの熱損失
    (2017年度農業施設学会大会)
  • 脱臭装置への利用を前提とした鶏糞灰酸溶解液の調整
    (農業食料工学会年次大会)
  • 堆肥排気からのアンモニア回収を目的とした鶏糞灰酸溶解液の調整-塩酸溶解と硫酸溶解の違い
    (平成29年度農業食料工学会東北支部大会研究発表会)
  • イモゴライトによる臭素酸の吸着除去特性に関する検討
    (平成29年度農業農村工学会大会)
もっと見る
学位 (1件):
  • 博士(学術) (広島大学)
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る