研究者
J-GLOBAL ID:201901005492457059   更新日: 2021年10月24日

大石 俊

オオイシ シュン | Ohishi Shun
所属機関・部署:
職名: 特別研究員
ホームページURL (2件): https://sites.google.com/view/shunohishihttps://sites.google.com/view/shunohishi/home
研究分野 (1件): 大気水圏科学
研究キーワード (3件): データ同化 ,  気候力学 ,  海洋物理
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2014 - 2015 南インド洋の夏季におけるマスカリン高気圧の強度・東西位置変動と海面水温変動との関係
論文 (7件):
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MISC (4件):
  • 沖理子, 可知美佐子, 日原勉, 相木秀則, 大石俊. 海洋衛星データ同化システムの構築検討. 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-(Web). 2020. 20-002
  • 松浦直人, 可知美佐子, 日原勉, 相木秀則, 大石俊. 海洋衛星データ同化システムの構築検討. 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-(Web). 2019. 19-002
  • 中島映至, 可知美佐子, 日原勉, 相木秀則, 宮澤泰正, 大石俊. 海洋衛星データ同化システムの構築検討. 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-(Web). 2019. 18-007
  • 大石俊, 桂将太, 相木秀則. アガラス反転流域・北太平洋東部亜熱帯域の塩分前線の強化・緩和過程. 日本海洋学会大会講演要旨集. 2018. 2018
講演・口頭発表等 (65件):
  • 高頻度海洋アンサンブルデータ同化システムにおける適用型観測誤差膨張の有効性
    (日本海洋学会2021年度秋季大会 2021)
  • 流線トポロジカルデータ解析を用いた黒潮蛇行発生の特定
    (日本海洋学会2021年度秋季大会 2021)
  • アンサンブルカルマンフィルタを用いた海洋データ同化システムの開発:AOEIによる海洋内部の塩分構造の改善
    (第25回海洋データ同化夏の学校 2021)
  • Improving the salinity structure by AOEI in an EnKF-based ocean data assimilation system
    (Asia Oceania Geosciences Society 18th Annual Meeting (AOGS 2021) 2021)
  • Improving the salinity structure by AOEI in an EnKF-based ocean data assimilation system
    (Japan Geoscience Union Meeting 2021 2021)
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学歴 (3件):
  • 2014 - 2017 東京大学大学院 理学系研究科 地球惑星科学専攻
  • 2012 - 2014 東北大学大学院 理学研究科 地球惑星物理学専攻
  • 2008 - 2012 東北大学
経歴 (4件):
  • 2020/07 - 現在 名古屋大学 宇宙地球環境研究所 招へい教員
  • 2020/02 - 現在 国立研究開発法人理化学研究所 計算科学研究センター 特別研究員
  • 2020/02 - 2020/03 名古屋大学 宇宙地球環境研究所 招へい教員
  • 2017/04 - 2020/01 名古屋大学 宇宙地球環境研究所 研究員
委員歴 (2件):
  • 2018/04 - 現在 海洋中手会運営委員
  • 2017/08 - 現在 日本海洋学会若手武者修行セミナー運営委員
受賞 (3件):
  • 2020/04 - 日本海洋学会 奨励論文賞
  • 2015/03 - 新学術領域「気候系のhot spot」第5回全体会議学生ポスター優秀賞
  • 2011/04 - 平成22年度青葉理学振興会奨励賞
所属学会 (4件):
アメリカ地球物理学連合 ,  日本地球惑星科学連合 ,  日本気象学会 ,  日本海洋学会
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