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J-GLOBAL ID:202202224754204890   整理番号:22A1649639

D-およびL-ペニシラミンをもつパラジウム(II)三核錯体の酸による構造変換

Acid-induced Structural Conversion of Trinuclear Palladium(II) Complex with Penicillamine
著者 (5件):
資料名:
巻: 102nd  ページ: ROMBUNNO.J202-3vn-02 (WEB ONLY)  発行年: 2022年 
JST資料番号: U2384A  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
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D-ペニシラミンをもつ環状パラジウム(II)三核錯体([Pd3(D-pen)3])を塩酸と反応させると,環状パラジウム(II)四核錯体([Pd4(D-Hpen)4Cl4])へと構造変換することが知られている。今回,環状パラジウム(II)三核錯体のラセミ体を用いて同様の実験を行ったところ,異なる環状パラジウム錯体へと構造変換することを見出したので報告する。(著者抄録)
シソーラス用語:
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分類 (1件):
分類
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白金族元素の錯体 
タイトルに関連する用語 (4件):
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