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J-GLOBAL ID:200901056610527721   Update date: Jul. 13, 2020

Teramoto Takahiro

テラモト タカヒロ | Teramoto Takahiro
Affiliation and department:
Homepage URL  (2): http://hatena.nethttp://hatena.net
Research field  (3): Primary/secondary education and curricula ,  Educational psychology ,  Educational technology
Papers (27):
  • 藤江康彦, 寺本貴啓, 森敏昭, 梶井芳明, 若山育代. 質の高い学習を支援する教育評価のありかた-学習環境のデザインという観点から-. 日本教育心理学会総会発表論文集. 2014. 56th. 90-91
  • 教育実習と関連科目の有機的運用I 教職関連科目で育つ資質能力についてのアンケート調査分析から. 2014. 5. 161-179
  • 小学校理科における大学生の「活用する力」の実態に関する一考察-全国学力・学習状況調査の結果から考える教員養成のありかた-. 2013. 4. 31-37
  • 木下博義, 松浦拓也, 清水欽也, 寺本貴啓, 角屋重樹. A Structural Analysis of the Learning Situation of Children Related to the Observation and Consideration of Experimental Results in Science-From the Perspective of Comparison with Elementary School Students and Junior High School Students-. 日本理科教育学会理科教育学研究. 2012. 53. 1. 29-38
  • 「理科における観察・実験結果の考察に関する子どもの学習実態と要因構造の分析-小学生と中学生との比較の視点から-」. 2012. Vol.53 No.1. 29-38
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MISC (3):
  • 言語活動を重視した子どものノート記録と指導とは. 2011. 36. 2-3
  • 「身近な材料で新単元教材を作ってみよう-6学年電熱線比較教材の製作法と留意点-」. 2010. 2010年4月号. 62-65
  • 「理科で必要な「言語力」とは」. 2010. 2010年2月. 26-29
Books (25):
  • 学習科学ハンドブック 第二版 第1巻: 基礎/方法論:第5章 概念変化研究の歴史:その議論の筋道と断層線
    2018
  • 初等教育資料2018年5月号: 問題解決の力の育成の意義と「探究の質」の向上
    2018
  • 『授業が変わる!新学習指導要領ハンドブック 小学校編』:2章 第4節 理科
    2017
  • 「理科の教育」2017年3月号:理科における「主体的・対話的で深い学び」の考え方
    2017
  • 六つの要素で読み解く! 小学校アクティブ・ラーニングの授業のすべて
    2016
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Lectures and oral presentations  (18):
  • 理科の指導についての教師の認識と学力に関する基礎的考察-全国学力・学習状況調査を基盤として-
    (日本科学教育学会年会論文集(CD-ROM) 2017)
  • 教具による学習効果の違いに関する研究-板書・実物投影機・デジタルペンの活用に関する検討-
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2014)
  • 1B2-A26 Research on the conditions of exothermic teaching materials : The experimental condition out of which a big difference in temperature comes for a short time
    (Proceedings of the Annual Meeting of Japan Society for Science Education 2014)
  • 小学校理科における大学生の「活用する力」の実態に関する一考察-全国学力・学習状況調査の結果から考える教員養成のありかた-
    (2013)
  • シンポジウム:学級規模研究における教育心理学的アプローチ
    (2013)
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※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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