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J-GLOBAL ID:200902202573321387   整理番号:09A0716939

「連続立体交差事業」各社報告-JR東日本 中央線連続立体交差事業における大規模線路切換工事

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資料名:
巻: 47  号:ページ: 532-534,514(2)  発行年: 2009年07月01日 
JST資料番号: G0049B  ISSN: 0913-2643  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 解説  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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中央線三鷹・立川間連続立体交差事業は,約6kmの区間を連続立体交差化する事業で,平成22年度末までの上下線高架化,踏切廃止を予定している。現在,平成21年1月に西区間の高架下り線を使用開始し,平成21年度,東区間の高架上り線の使用開始に向け工事を進めている。本報では,標記工事の概要,平成21年1月に実施した中央線三鷹・立川西区間の大規模線路切換工事,および中央線三鷹・立川第8回線路切換工事計画について報告した。
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分類 (1件):
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鉄道施設・建設一般 

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