研究者
J-GLOBAL ID:200901082386826441   更新日: 2024年02月14日

高山 峯夫

タカヤマ ミネオ | Takayama Mineo
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://menshin.tec.fukuoka-u.ac.jp
研究分野 (3件): 建築構造、材料 ,  建築構造、材料 ,  建築構造、材料
論文 (38件):
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MISC (12件):
  • 熊本地震に学ぶ安全・安心な住まいとは. 七隈の杜. 2017. 13. 77-83
  • 平成28年(2016年)熊本地震の被害調査の概要. Structure. 2016. 139. 18-19
  • 高山峯夫, 森田慶子. アンケートによる小学校防災教育の現状把握 地震被害経験を持つ地域を対象として. 地域共生研究. 2014. 3
  • 高山峯夫, 森田慶子. アンケートによる中学校防災教育の現状把握 福岡県の状況について. 地域共生研究. 2014. 3
  • 高山峯夫. 免震設計の勘所 4設計 フェールセーフ. 建築技術. 2013. pp.142-143
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書籍 (10件):
  • 耐震・制振・免震が一番わかる 現在の建築物で重要視される地震対策をまんべんなく解説
    技術評論社 2012 ISBN:9784774153421
  • ここが知りたい建築の?と!
    日本建築学会 2006
  • 構造工学ハンドブック
    構造工学ハンドブック 2004
  • 耐震構造の設計 学びやすい構造設計
    日本建築学会関東支部 2003
  • 免震構造設計指針 2001改定(第2次)
    日本建築学会 2001
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講演・口頭発表等 (44件):
  • 米国における免震構造の現状把握 文献調査に基づく免震建物データベースの作成
    (2015年度日本建築学会九州支部報告 2016)
  • 擁壁への衝突を考慮した免震建物の地震時応答
    (2015年度日本建築学会九州支部報告 2016)
  • 東日本大震災以降の免震構造の現状と課題
    (第11回日中建築構造技術交流会 2015)
  • 免震構造用鉛ダンパーの疲労特性に関する研究 その 3 加熱劣化を行ったグリースの効果
    (日本建築学会大会学術講演梗概集, B-2, 構造II 2015)
  • 免震建物の擁壁衝突時の応答評価に関する考察
    (日本建築学会大会学術講演梗概集, B-2, 構造II 2015)
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Works (1件):
  • 中華人民共和国・華中理工大学にて免震構造の指導(4号研究員)
    1991 -
学歴 (2件):
  • - 1986 東京大学 工学系研究科 建築学
  • - 1982 福岡大学 工学部 建築学科
学位 (2件):
  • 工学博士
  • 工学修士
受賞 (1件):
  • 1998 - 日本建築学会奨励賞
所属学会 (5件):
Earthquake Engineering Research Institute ,  SesmoLogical Society of America ,  地震学会 ,  土木学会 ,  日本建築学会
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